18日大統領提出予定の外国勢力の選挙介入報告書が遅れる模様《米大統領選2020》 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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Archangel Michael
国家情報機関の中に報告書の作成を故意に遅延させている裏切り者が紛れてないか?

古田均
やっぱり内部に虫がいっぱい居る様ですね!


米国家情報長官 外国脅威に関する機密評価の提出が遅れる

https://www.youtube.com/watch?v=sUwtMPzbNJE









ラトクリフ報告書は、内部で足を引っ張る人物がいるような印象を受けた。







2020.12.17【大統領選継続中】トランプ国家緊急事態宣言発令か⁉️【及川幸久−BREAKING−】

https://www.youtube.com/watch?v=R2ZCr9jju_g


判断すると一方を敵に回すというのは理解できるが、判断するのがお仕事ですので↓
日本の最高裁、一票の格差について「違憲」か「合憲」かの質問に対して、「違憲状態」と返すのと似ている(笑)


SUMI*booh
憲法を遵守し、辛抱強く前進している✊‼️
🇨🇳共、犯罪組織を絶対に許さない✊‼️制裁を🚩😃🚩

宮澤幸子
アメリカの最高裁って残念な組織ですね。中国が何かしたのかと疑いました。
そー思われても仕方ないですよ。


【遠見快評】投票機で得票数操作?ドミニオンと中共の黒い関係

https://www.youtube.com/watch?v=sgSATlD4Cb8






キラリーの件ですね↓

【新聞看点】謎の死を遂げたセス・リッチのパソコンをFBIが調査 中国共産党が米外交人員の香港とマカオへのビザ免除を取り消し

https://www.youtube.com/watch?v=nuEtIVGwJws

別方面から揺さぶりをかけているのかどうなのか。
この内部告発者が、セス・リッチ氏と言う話↓


ロシアがNWOにどのように挑戦したか – エドワード・ロザンスキー教授のインタビュー
https://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-12629053464.html
…by Jonas E. Alexis and Edward Lozansky

エドワード・ロザンスキー(Edward Lozansky) モスクワのアメリカ大学学長、国立研究原子力大学教授。ネイションズ紙、ワシントン・タイムズ紙などの新聞や雑誌に多数の記事を執筆。著書に『Building U.S.-Russia Bridges』がある。

例えば、ロシアによるDNCサーバーのハッキングを見てみましょう。元NSA長官のビル・ビニー氏は、これらのサーバーのデータは、内部で親指大の小型メモリーにダウンロードされたもので、外部からハッキングされたものではないことを、疑いの余地なく証明しました。また、ウィキリークスで公開された盗用資料の内容の信憑性については、誰も異論がないので、犯人はDNCで行われている巨大な汚職行為を、暴露したいと考えた内部告発者である可能性が高いと考えられます。

クリストファー・スティールの信用を失ったロシアの書類が、実際にはクリントンキャンペーン/ DNC /英国諜報機関/ブルッキングス研究所の共謀の産物であったことは、今ではよく知られています。しかし、クレムリンに近い人々はとにかく非難され続けています。

〈インタビュー〉民主党が画策したトランプの「ロシア疑惑」スキャンダルはいつ始まったのか?
https://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-12633224513.html