
現在、中国が一体どのような状況なのか、記述を見つけたのでメモ。
コーリー・グッド&マイケル・サラ博士2020年8月最新ブリーフィング
2020/08/26 コズミック・シークレット JAPAN
https://note.com/disclosure/n/n23d7c1604551
コーリー・グッドとサラ博士の対談動画がリリースされました。題して「中国でクーデターの可能性、CIAのならず者原子力潜水艦、民兵VS無政府主義者、Qの偽物の潜入」です。
サラ博士:興味深いツイートでした。情報源は軍の情報機関の人ですか?インナーアースの住人からですか?それともゴンザレスたち、SSP同盟の人々からですか?
コーリー:アース・アライアンス(地球同盟)の人から直接聞きました。民兵に関与している軍の元高官です。
サラ博士:現役の軍の情報機関ともつながっている人たちですね。この情報の信頼度は何%くらいだと感じてますか?
コーリー:現時点で正確性は評価できません。この情報は「疑問形で投稿するように」と言われました。これまで私のコメントの影響で、別の出来事が誘発されることがあったからです。アライアンスからの情報は、常に大きな心理戦が起きていることを前提に解釈しなくてはなりません。今までのところ、影の内戦の多くは情報戦、プロパガンダ合戦でした。Qアノンもその試みの一つです。これまで私や他の情報発信者は、アライアンスからかなり正確な情報を受け取って発信してきましたが、時には作戦上の必要性から、そこに偽情報が混ざっていることもあると言われました。だから情報は鵜呑みにせず、精査してリサーチをしたり、時間をかけて振り返ったりすることが大切です。私も過去に発信した情報を振り返ってみて、それが別の出来事を引き起こすために私に託された情報だったといういくつもの事例に気が付きました。だからアライアンスから私に託された情報は、心理戦・プロパガンダ戦の一部だと考えて、識別力を働かせ、よく調べて下さい。私が伝えた情報は後になって様々なニュース媒体に浮上してくることが多いです。
サラ博士:ええ、あなたが伝えてくれる情報は今現在起きていることにリンクしているので、とても参考になります。あのツイート内容も今起きているニュースの点と点をつなぐ助けになりますし、そうすることで情報の正確性も識別できます。
コーリー:あのツイートには多くの情報が詰まっています。できる限り皆さんにわかりやすく読み解いていきましょう。
・・・

サラ博士:それで言うと、現在中国では派閥抗争が起きているようですね。Qはトランプとプーチンと習近平が反ディープステートで協調しているというようなことを言っていました。アメリカのディープステートがトランプを攻撃しているのと同じ程度に、中国のディープステートは習近平を攻撃しているのでしょうか?

コーリー:とても似た状況です。ディープステートの軍事的・企業的な触手に国籍はありませんから、中国でも同じディープステートです。彼らは皆同じ「死のカルト教」の一部であり、同じ野望を持っています。そして中国の政治家の中には、ディープステートと争っている人々もいます。複数の情報源から聞いているのが、中国内でのクーデターは懸念のレベルを超えて、近い将来起きることが予期される段階に入ったということです。中国のディープステートとても危険で抑えがきかないのです。自分勝手に活動するので、軍事的な挑発行為を起こす恐れがあります。そして中国はある意味メチャクチャです。彼らは実は戦争を望んでいないのです。なぜならかつての一人っ子政策の影響で、一人っ子として両親・祖父母から甘やかされて大人になった中国人が多いからです。

冗談みたいな話ですが、こういった人々は中国軍の中でもナルシスト的なうぬぼれが強く、「小さな皇帝たち」と呼ばれています。甘やかされて育った彼らは戦うことに慣れておらず、唯一インドと小競り合いになった時もこてんぱんにやられていました。中国でもこの世代の人々は戦争時に使い物にならないだろうと思われています。彼らは瀬戸際外交の方が得意であり、兵器を築き上げ、その影響力を使って人々を恐れさせ、彼らのアジェンダに従わせようとするのです。
サラ博士:数年前にハワイのミサイル警報が出た時、その首謀者を突き止めようとした人々がいました。私が覚えているのが、デイブ・ジャンダ博士が中国の悪党派閥がハワイへのミサイル攻撃の犯人だと言っていたことです。
コーリー:それはある意味では本当ですが、彼らはCIAの潜水艦が中国の領海内でミサイルを発射することを許した、というのが正確なところです。
サラ博士:ええ。私も中国について調べてみて、今ではそれが理解できます。当時はなぜ中国がハワイにミサイルを撃つのか理解できなかったのです。今ではわかります。中国にもディープステートがいて、政府を侵食していたり、CIAや全世界的なディープステートの影響下にあって世界大戦を起こしたがっているのだと。そして中国は新たなグローバル秩序の中でトップに躍り出て、キングメーカーになろうとしていたのですね。
コーリー:ええ。そして彼らは完全に瀬戸際外交に頼っています。太平洋の一部に巨大な軍事基地を建設し、私たちにとって危険なミサイルを配備しています。これらは全て「いじめっ子の戦術」みたいなものです。そしてどんないじめっ子も、顔面をパンチすれば退散していくものです。中国政府はインドと戦争したくないと思っていますし、言うまでもなく、完全に再編された軍を持つアメリカとは戦いたくないのです。
サラ博士:ええ、それは的を得ていますね。さて、あなたがリツイートしたこちらの話題についてはどうでしょう。米宇宙軍は世界中に拡張していて、アセンション島やディエゴ・ガルシア島にも部隊が展開していますね。
サラ博士:ディエゴ・ガルシアは秘密宇宙プログラムの宇宙港として何度も名前が上がってきた島です。そこでは何が起きているのでしょうか?
コーリー:その島に駐留していたことがある人とは、何人も話したことがあります。面白かったのは、私が友人になったある元海軍のプール修理業者の人から聞いた話です。前の家でプールの修理を頼んだ時に、その島の話になりました。彼は「私はあの島に航空機で4回訪れたことがあるんだよ。」と言いました。「あれは変な島だと知っている?」と聞かれ、私が「何が?」と言うと、「上空から飛行機で行くと、見えている部分は島のほんの一部に過ぎないんだ」と言うのです。下降していくと、蜃気楼のようなものを通過して、それから見えてくる実際の島はずっと大きいのだそうです。

彼が言うには、島の半分以上は全く見えない状態になっているそうです。そこでは非常に多くのステルス技術が開発されていて、停泊している船にも搭載されています。彼は宇宙船は見ていないそうで、私もそこに宇宙港があると聞いたことはないですが、あっても全くおかしくないと思います。あの島は途方もなく産業化されていて、そこで利用されている技術はびっくりするようなものです。
ディエゴ・ガルシア島のステルス話を聞いて連想したのが、これ↓
Black Panther - Wakanda Arrival full scene ( 1080p )
https://www.youtube.com/watch?v=r8nxdAGg2FY
CIAは、ICBM(5カ国の「放射線の爪痕」を持つ核弾頭)を積んだ原子力潜水艦を独自に持っている。この潜水艦は、従来型の巡航ミサイルも撃てる。様々な国に見せかけて、これを発射してきた=偽旗。この潜水艦の存在が大問題で、世界大戦の引き金になってしまう。CIAの艦隊と米国海軍の艦隊は全く別物であるが、CIAの艦隊の乗組員は、ほとんどが元米海軍の退役軍人。潜水艦と同じように、CIAの航空母艦には様々な国籍を偽装した軍用機が搭載されており、他国に飛んでいって空爆を行い、無関係の国同士を衝突させることもできる=偽旗。
CIAの艦隊は、衛星から見たらバレバレなので、ディエゴ・ガルシア仕様かな。
中国は、共産党内のディープステート勢力が強力で、暴走しているような印象。最近の中国に見られる侵略的な強硬姿勢は、その表れかもしれない。アメリカのディープステート退治が順調で、正気を取り戻すと思ったら、それと呼応するように、今度は中国が狂いだしましたと(笑)
コーリーさんの話は、毎度興味深い。