ベイルートの爆発現場で地下のパニックルームを調査員が発見 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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何か出てきたみたい(笑)

ベイルートの爆発現場の調査員は、地下のパニックルームの始まりのようなものを発見しました。瓦礫は現在、行方不明の親族に新たな希望を生み出した地下の迷宮にアクセスし、探索するために取り除かれています。パニックルームは、爆発で崩壊した巨大なサイロの下に位置しているのが発見された。レバノンの首都の港で、硝酸アンモニウムの爆発により約5,000人以上が負傷した。

Tunnels underneath the Beirut Blast

https://www.youtube.com/watch?v=lKXlr3kVUMY

01:00~

Investigators discover underground panic rooms at site of Beirut explosions

https://www.youtube.com/watch?v=_cB0tusus0M


上の話と繋ぐと、地下に、元々空洞(施設、部屋)があったと考えるのが妥当かな↓


レバノン首都の大爆発、クレーターの深さは43メートルと判明
https://news.yahoo.co.jp/articles/6742eefb52a480d39e93813a2bf5e4d12fbeb504


【AFP=時事】(更新)レバノンの首都ベイルートの港湾地区で、大量の硝酸アンモニウムが大爆発を引き起こした事故によってできたクレーターの深さが、43メートルに達することが判明した。治安当局者が9日、明らかにした。

 この当局者はAFPに対し、事故現場で調査を実施しているフランスの専門家らによる報告を引用し、4日に発生した「港湾地区での爆発は、深さ43メートルのクレーターを残した」と述べた。

 4日に発生し、市街地の多くを荒廃させた爆発により、150人超が死亡、少なくとも6000人が負傷した。さらに自宅が破壊されたり、損壊したりしたことで30万人超が家を失った。【翻訳編集】 AFPBB News