【自動運転・日本語訳】ステアリングのない自動運転EV“クルーズ オリジン” | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫







ついに日本で走り出す、“自動運転レベル3”搭載車にできることとは!?【2020 自動車キーワード】
https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17328584
100年に1度の大変革期を迎えている自動車業界は、「CASE(コネクテッド・自動運転・シェアリング・電動化)」を中心とした技術革新の競争の激化に注目が集まった。そして2020年は、それらの実用化に向けたさらなる進歩が求められる。そこで2020年に注目される自動車産業におけるキーワードをいくつかピックアップし、それらがどのように自動車社会に貢献するのかを解説しよう。【2020 自動車キーワード】の第1回目は「自動運転レベル3」を紹介したい。2019年12月1日の「道路交通法」と「道路運送車両法」の改正により、自動運転レベル3機器の保安基準と、システムの運転時の事故の所在が明確になった。これにより2020年は、いくつかの自動車メーカーから自動運転レベル3搭載車の市販化が進むだろう。

自動運転から、物流も自動化が進みそうな印象。
電動なので、長距離トラックは無理そうだが・・・都市、都市近郊向けでしょうか。
この流れで、トヨタが「コネクティッド・シティ」を始めたのでしょう。

“クルーズ オリジン”はプレゼンは上手だが、トヨタ e-Paletteの方が、製品として良くできているような気がする(笑)日本も負けていない。
電動だと、車両に前後が無い&4輪操舵で今までになかった動きも可能そうです。


角田貴英
パーソナルな自動運転が市民権を得たら、鉄道との競争になりますね、ではなく協業するといい。そうなると路線バスが駆逐される……ってバス事業は疲弊してるからちょうどいいシナジーじゃないですか。郊外、過疎地には急務ですぞ。

GMグループのクルーズオートメンション社(ホンダやソフトバンクも出資する)が開発したオリジンは、同社が取り組んでいる自動運転技術を搭載したEVだ。ステアリングやペダル類がなく、対面シートを採用した配車サービス用の、いわゆるシェアリングカーである。クルーズの社員、900人を前に、披露したオリジンの映像を日本語訳付きでご覧いただきたい。
映像協力/ゼネラルモーターズジャパン


Learn more: http://bit.ly/38Ep2wz


トヨタ e-Palette↓

【トヨタ e-Palette】自動運転のバスEV【東京モーターショー出品車】


Toyota e-Palette Concept


自動運転EV「eパレット」に乗ってみた

【自動運転・日本語訳】ステアリングのない自動運転EV“クルーズ オリジン”
https://www.youtube.com/watch?v=jN5mQlszTrg
Exclusive look at Cruise’s first fully driverless car
https://www.youtube.com/watch?v=X3E7p4S_1m4
【トヨタ e-Palette】自動運転のバスEV【東京モーターショー出品車】[clicccar公式 第2チャンネルです]
https://www.youtube.com/watch?v=0Nk_TaW2GWc
Toyota e-Palette Concept
https://www.youtube.com/watch?v=XmoPQuMlOYE
自動運転EV「eパレット」に乗ってみた
https://www.youtube.com/watch?v=jg-gYwoevCI


トヨタ、「ネットにつながる実験都市」静岡に建設へ 自動運転・ロボットなど導入 2000人が居住
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/07/news080.html
トヨタ自動車は1月7日、あらゆるモノやサービスがネットを介してつながる都市「コネクティッド・シティ」を静岡県に建設すると発表した。2020年末に閉鎖する東富士工場(静岡県裾野市)の跡地を利用し、21年初頭に着工。将来的に約71万平方メートルの街を作る計画だ。自動運転・ロボット・スマートホーム技術などを試験的に導入し、有用性を検証する。