新型コロナ治療「アビガン」有効性確認 後発薬量産へ 中国 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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インフル薬「アビガン」有効性確認 新型コロナ治療、後発薬量産へ 中国
2020/3/17(火) jiji
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200317-00000121-jij-cn
 【北京時事】中国科学技術省は17日の記者会見で、新型コロナウイルス感染患者の治療薬として、富士フイルムのグループ会社が開発した新型インフルエンザ薬「アビガン」の有効性を臨床試験で確認したことを明らかにした。
 
 アビガンの有効成分「ファビピラビル」に関するライセンス契約を富士フイルムと2016年に結んだ中国の製薬大手・浙江海正薬業が、後発医薬品を量産する方針だ。同社は先月、中国国家薬品監督管理局から認可を取得している。

 臨床試験は、湖北省武漢市と広東省深セン市の病院で計200人の患者を対象に行われ、投与した患者の方が短期間に陽性から陰性になり、肺炎症状なども改善したという。アビガンは日本でも先月から患者への投与が始まっている。 


なんだかんだで、中国は腰が軽い。
やると決めたら早い。

アビガンに絡んだ黒い話↓
ここは、Qの解説をしているサイトです。
ラボ製と指摘されているエボラやエイズに効くと言うことは、コロナもラボ製であることの証明になっている。



世界歴史大転換【566】 投稿者:ハルジャス 投稿日:2020年 3月12日(木)12時21分1秒
https://6216.teacup.com/harjas/bbs/805
『サイレントランニング(潜航)とは、潜水艦が深く走ることで、QのキーワードのひとつREDオクトーバーを指していると思われる。この事象が、敵の潜水艦によるミサイル攻撃(=トランプ暗殺)を指していたのだが、今回は沈黙の戦争が続いているという言葉があり、併せるとおそらくコロナウイルス攻撃のこととも解釈できよう。[コロナウイルス騒動・白昼夢想続編②]世界中を騒然とさせている生物兵器COVID-19と名付けられた人工的RNA遺伝子書き換えのパンデミックが人類の生存危機をいまや顕在化させている。真犯人は推理のみだがほぼ確定されてしまっているが、物証がなく状況証拠のみがある。世界各国で開発が本格化した治療薬候補としては、特に有望とされる「レムデシビル」、「カレトラ」、「アビガン」が既に存在していることは既知の事実であるが、DS/CABAL配下の世界と日本のフェイクニュース・マスコミの隠蔽遅延工作により、なかなか治験結果が公表されていない。アメリカもアビガンのエボラ出血熱への効果を検証する臨床治験を既に始めていた。フランスが国境なき医師団(MSF)を通じて実施する治験だけに世界の注目が集まっていたが、アメリカ(US)も国防総省から莫大な資金をつぎ込んでアビガンの治験を過去していた。この事実は驚くほど(当然の隠蔽工作だが)、まだ国内外のメディアにわざと知らされていない。
なぜ国防総省がアビガンを知っていたのか?実はアビガンはそもそも抗エボラ出血熱用に開発されたもので、実証治験でも著しく効果があったため、DS一派の国防総省が素早く介入して国防総省から巨額助成金を(富山化学治験に)出していたのである。当時の富士フィルムの傘下になった富山化学はその巨額資金に救われたのだが、足元を見られてこの薬のライセンスを奪おうと工作し企んだ。そして「アビガンのライセンスは両社(メディベクターと富士フィルム富山化学)にある」という驚くべき摩訶不思議な(虚偽)声明をアメリカでの「開発パートナー」メディベクター社から発表した。これに対し富士フイルムは、「アビガンの海外における開発および製造販売に関する全ての権利は富士フイルムが保有しており、メディベクター社に対してはアビガンの米国での臨床開発をライセンス(委託)しているだけである」と釈明した。【2014/12/26記】メディベクターはCRO(治験実務の調整会社)ではなくコンサルティング会社に過ぎないが、おそらくDS/CABAL傘下の会社だろう。当初、アメリカでの治験は、現地CROを使って富士フイルムが直接実施していたが、治験フェーズ2の途中からメディベクターに委託し、そこからの治験主体はメディベクターになっているという。メディベクターはこの[支援プログラム]に申請して、これを獲得したという。国防省より2012年にすでに1億3850万ドルという巨額の助成金を支給されている。国防総省を通じてアビガンに対して投入されるアメリカ人の税金は、今回の追加助成と合わせると総額1億7640億ドル。これは、日本における医薬品一品目の平均開発コストを越える膨大な金額である。メディベクターは、経費とインセンティブとして3000万ドルを、そして15年予算として研究、開発、検証のための790万ドルを「追加助成」として受けた。米マサチューセッツ州とアフリカで、アビガンのエボラへのフェーズ2治験を開始する予定[2014年11月17日付]。このような日本発の画期的な発明品ライセンスがDS/CABALにより過去にも奪われた陰謀工作があった。1985年の日本開発した優れたOSであるトロンの開発者数人(旧松下電器社員)が米軍無人機ファイアービー/チャカ2による日航123便撃墜事件(→No68/262)で、命を絶たれて死亡した事件により、ビルゲイツのマイクロソフトWindowsにまんまと取って代わられたのである。今回も怪しくウゴめいているDS/CABAL(国防総省DoDの一部に隠れて存在)は、おそらく画期的なCOVIT-19治療薬である純日本製アビガンを奪い取ろうとしている?のだろう。「2017年03月08日 (水)、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は3日、富山化学の新型インフルエンザ薬「アビガン錠」(一般名:ファビピラビル)について、パンデミックの発生など緊急時に迅速な出荷を可能とするため、厚生労働大臣の要請がなくても製造することを了承した。アビガンについては、これまで製造、販売共に厚労相の要請なしには実施できなかったが、同社が季節性インフルエンザウイルス感染症を対象とした追加の臨床試験成績を提出したことを踏まえ、製造に関しては厚労相の要請なしに行っても差し支えないと判断した。厚労省は、同日付でアビガンの承認条件変更についての留意事項を都道府県担当者に通知した。四の五の言わずにさっさと市場に出さないと世界人口の50%以上がコロナウイルスでイチコロになる危機にある。

DS/CABALは、ディープステートやハザールマフィアやメーソン・イルミナティなどで、状況証拠から撒いた犯人でしょうと。世界でケム撒いているのもこやつ等です。

日航123便撃墜事件の話は、トロン潰しとプラザ合意への脅しだと見てます。
奴らは一石二鳥三鳥を狙う特徴があり、後は時系列で、その後の事象を追えばわかる。
プラザ合意→円高不況→金融緩和バブル→BIS規制→不動産融資総量規制→バブル崩壊→外資に乗っ取られる

「脅し、持ち上げて叩き落とす」であった↓


●日本航空123便墜落事故は、1985年(昭和60年)8月12日 (米軍機による撃墜 横田空域)
●プラザ合意は、1985年9月22日
●BIS規制は、1988年7月 銀行の自己資本比率規制のこと。 「バーゼル規制」「バーゼル合意」ともいう。(ロス茶)
●1990年(平成2年)3月27日に「不動産融資総量規制」
ところが予想をはるかに超えた急激な景気後退の打撃(いわゆるバブル崩壊)を日本経済にもたらし、さらにはその後の「失われた20年」を日本に招来する要因の一つとなったことから、結果的にこの政策は失敗に終わる。この時の通達を出したのは、当時・大蔵省銀行局長の土田正顕。当時の大蔵大臣は橋本龍太郎であった。


仕込みがBIS規制まで、総量規制がトリガーに見える。

今後期待される動き:
量的緩和=金融バブル→新型コロナパンデミック(トリガー)→バブル崩壊=詐欺金融の崩壊→まともな金融システムで再出発

今回は、誰もトリガーを引かなかったので、コロナさんが来ちゃいますた(笑)

ついでにJAL123便撃墜の件、空中で飛行機が折れなければ、人は立木には刺さらない=物理の法則↓
プラザ合意後の円の独歩高でドルを買い、ドルを金現物に変え、金塊を船に積んで日本の金庫まで持って来れれば万々歳(金塊のバーゲンセール)となるが、合意では金を買う手は禁止と先回りされている。今考えると、民間を操って、ロックフェラーセンターなんて怪しげな物件を買うのではなく、金塊を買うのがベストチョイスであった。その点、中国は、日本が喰らったトラップを学習して上手にやっているようにも見えるが、東からはヒラリー一味、西からはロス茶と、中国共産党がDS/CABALに浸透されているようにも見えるので、どういった結末になるか見ものではある。


佐宗邦皇代表「御巣鷹山JAL123便墜落事件の真相について!」ワールドフォーラム2009年8月特別例会

https://www.youtube.com/watch?v=Y-rbgPbmmTo


血液1滴15分で新型コロナ高精度判定、専門機関向け検査キット2万5000円で、クラボウ
2020/3/12(木) BCN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00173178-bcn-prod

 クラボウ(藤田晴哉取締役社長)は3月12日、「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗体検査試薬キット」を発売すると発表した。16日に衛生研究所、臨床検査会社などの研究・検査機関向けに販売を開始する。感染の初期段階用「IgM」と、感染進行後用「IgG」の2種類を用意した。併用するとさらに高精度の検査が可能。いずれも10検体分入りで、税抜価格はそれぞれ2万5000円。1日1000キットの販売を目指す。

 イムノクロマト法と呼ばれる血中の抗体による判定法を採用。血液を1滴たらすだけで、新型コロナウイルス感染の有無が15分で分かる。正診率は95%。3月4日に中国での診療ガイドラインに採用されたもので、中国の提携先企業が開発した。

 感染初期の患者に対してウイルスの検出が難しいPCR法に比べ、感染時に体内で生成される特定の抗体を検出するため、感染初期の患者に対しても判定が可能。サンプル採取方法や採取部位による偽陰性が出にくい。判定に血液を使うため、検体採取時に懸念される検査作業者への二次感染のリスクも軽減できる。

プーチン大統領 ロ日の新型コロナウイルス用の早期検出検査について語る
2020年03月18日 Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202003187276545/
新型コロナウイルス用のロシアと日本の早期検出検査の開発が4月には発表される可能性があると、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が表明した。

プーチン大統領は閣僚との会議の席で、「ロシア直接投資基金は、早期検出検査の生産を4月にはすでに開始するため、日本のパートナーとの共同開発に融資を行う。潜在的にこれはまさに世界初のポータブルな早期判定テストとなる」と語った。


話が脱線したが、アビガンは有効のもよう。
検査キットも色々登場してますね。
メモ。




1985年の無条件降伏 プラザ合意とバブル
著者:岡本勉訳者
出版社:光文社
発売日:2018年1月27日


日英同盟は、いつ廃止されるのか
2020年03月18日 院長の独り言
http://onodekita.sblo.jp/article/187286664.html
 日本では先進各国と違い、積極的な検査をしていません。むしろ検査妨害して、できる限り検査数を少なくしようとしているようです。たしかに「検査しなければ、陽性は出ない」わけですから、患者数が激増することもなく、「アンダーコントロール」されているようにみえます。そして、医師のかなりの割合が、この手法を支持しており、私としてはもう信じられないというか、今までとは違うパラレルワールドに迷い込んでいるんでしまった感じです。WHOが先日発表した「テスト、テスト」に対しても、WHOを馬鹿にする投稿のいかに多いことか。そして、中国、韓国、フランス、ドイツ、スペインとどんどんと検査をして、隔離しているのにもかかわらず、その手法を「医療崩壊」だと蔑んでいます。
 ドイツは1000床の病院建設を始めました。


 米国も日本と同様に検査に及び腰でしたが、2日前から全く転換し、中国の例に習い始めました。超大国とはいえ、さっと正しい道に行けるのが今まで覇権を握っていた国の底力と人脈の豊富さなのでしょう。