
[コカ・コーラ鈴鹿8耐] 今年の鈴鹿8耐は、BS日テレ/G+ / Huluで視聴できますよ!! [ON AIR情報]
https://suzuka8hours.lrnc.cc/_ct/17270839
今年で42回目となる真夏の祭典"コカ・コーラ鈴鹿8耐"。世界が注目するFIM EWC(世界耐久選手権)のグランドフィナーレでもある同大会は世界5大陸でテレビ中継されますが、日本でももちろん中継されることになっています!
鈴鹿8耐人気の高まりを受けて、今年度はMotoGP放送でもおなじみBS日テレ/G+、そしてHuluでライブ放送されるとのことです!
ヤスオカ/鈴鹿8耐現地観戦組。全てのチーム・選手・オフィシャルガンバレ! 台風あっちいけ!@yasuoka 鈴鹿8耐のTV放送。
結構知らない人がいるようなのでツイートしますが、
「鈴鹿8耐をずっと観ようとするなら 『BS日テレの142chを見られる方法』を確認しましょう。」
お昼時間はメインは野球になり、鈴鹿8耐はBS日テレのサブ142chに移行します。
G+も、お昼は野球放送をします。 #鈴鹿8耐 #8tai
Jíyě↯Alco1i§mo-R@S1h0yP 昨日もツイートしたけどワークス系の車両はキッチリ綺麗にまとめられてて芸術品のようです(≧∀≦)8耐マシンのオーラって凄い♪
#鈴鹿8耐 #suzuka8h pic.twitter.com/UfqLrYHDqZ



【2019 鈴鹿8耐】公開合同テスト初日を超ダイジェストでお届け
曇り空に時折、小雨がぱらつく天候のなか、56チームが参加。18年ぶりのファクトリー復活となった「カワサキレーシングチーム」は不在だが、レッドブル・ホンダやヤマハファクトリー、ヨシムラスズキといった有力チームはエースライダーをそろえ、入念にマシンの調整を進めている。
https://www.youtube.com/watch?v=LQr7Gnv9zZo
【2019 鈴鹿8耐】レース直前!公開合同テストをおさらい
7月9日~11日までの3日間、三重県鈴鹿サーキット行われた公開合同テストのようすをダイジェストでお届けする。
https://www.youtube.com/watch?v=tMX3KI6PiC4
青木拓磨、バイクで鈴鹿疾走
https://www.youtube.com/watch?v=nJvAl4hyCmI
ヤマハ発動機レース情報@yamaha_race 結果発表
YAMAHA FACTORY RACING TEAM
暫定ポール奪取!
中須賀選手が2分5秒922の全体ベスト、アレックス選手が2分06秒629、マイケル選手が2分07秒306をマークし、チームの総合力を発揮! 明日のTOP10トライアル、いや決勝へ向け全力で突き進む!
#YZFR1 #鈴鹿8耐 #TECH21
https://race.yamaha-motor.co.jp/sp/suzuka8h/news/2019/07/201907-5990.php pic.twitter.com/yrWboAfAir



レスポンス@responsejp 【鈴鹿8耐】計時予選トップは5連覇を目指すYAMAHA FACTORY RACING https://response.jp/article/2019/07/26/324899.html
#YAMAHAFACTORYRACING #鈴鹿8耐 pic.twitter.com/2rbhFw0V6y



【鈴鹿8耐】計時予選トップは5連覇を目指すYAMAHA FACTORY RACING
https://response.jp/article/2019/07/26/324899.html
2018-2019FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレースの計時予選が26日、三重県・鈴鹿サーキットで行われ、鈴鹿8耐5連覇を目指すNo.21 YAMAHA FACTORY RACING TEAMがトップタイムをマークした。
鈴鹿8耐の予選は、金曜日に全車が出走してタイム計測する「計時予選」が行われ、これで11位以下のスターティンググリッドが決定。そして上位10チームが土曜日のトップ10トライアルに駒を進め、1台ずつタイムアタックを行ってポールポジションから10位までのスターティンググリッドを決める。
計時予選は各チーム2名ないし3名の登録ライダーがそれぞれ20分間×2回の走行を行い、各ライダーの最速タイムの平均を用いて順位が決まる。
1回目のセッションでNo.21 YAMAHA FACTORY RACING TEAMの中須賀克行がいきなり去年の最速タイムを0.5秒短縮する2分5秒922を記録。アレックス・ローズ、マイケル・ファン・デル・マークもタイムをまとめ、2分6秒619の平均タイムで計時予選をトップで通過した。2番手は今年ワークスチームを結成して鈴鹿8耐に挑んできたNo.10 Kawasaki Racing Team(レオン・ハスラム/トプラク・ラズガットリオグル/ジョナサン・レイ)で、平均タイムはトップまで0.014秒と僅差。これまでの合同テストで絶好調だったNo.33 Red Bull Honda(高橋巧/清成龍一/ステファン・ブラドル)の平均タイムは2分7秒106で3番手だった。
トップ10トライアルは27日15時30分にスタートし、各チーム2名のライダーが1台ずつコースインしてポールポジションを争う。なお台風6号の接近に伴いいくつかのイベント中止が発表されているが、レーススケジュールに関しては26日18時現在、スケジュール通りの開催を予定しているとのことだ。
計時予選トップ10(暫定)
1. No.21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM/2分6 秒619
2. No.10 Kawasaki Racing Team/2分6 秒633
3. No.33 Red Bull Honda/2分7 秒106
4. No.634 MuSASHi RT HARC-PRO.Honda/2分7 秒183
5. No.12 YOSHIMURA SUZUKI MOTUL RACING/2分7 秒187
6. No.7 YART-YAMAHA/2分7 秒309
7. No.1 F.C.C. TSR Honda France/2分7 秒478
8. No.090 au. Teluru SAG RT/2分7 秒916
9. No.95 S-PULSE DREAM RACING・IAI/2分8 秒311
10. No.19 KYB MORIWAKI RACING/2分8 秒758
去年同様、ヤマハとカワサキのマッチレースになると予想。
カワサキの久しぶりの優勝が見たいです(笑)
【2019 鈴鹿8耐公式予選】ヤマハが公式予選トップ!5連覇へ好発進
https://www.youtube.com/watch?v=fHyQlc_YE30