米露首脳会談終了 プーチン氏にウインクを送るトランプ氏 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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1対1の露米首脳会談、終了 予定時間超えて協議
2018年07月16日 スプートニク日本
https://jp.sputniknews.com/politics/201807165125540/
プーチン大統領とトランプ米大統領による1対1の首脳会談が終了した。会談は2時間10分に及んだ。RIAノーボスチ記者が伝える。

当初、1対1の会談は1時間半の予定だった。この後、1時間45分を予定している拡大会合に移る。

今回の会談は、国際会議に伴って行われるものではない、両国指導者による初めての完全な形式での会談。1年前、プーチン大統領とトランプ大統領は、主要20カ国・地域(G20)の首脳会議に合わせてハンブルグで初めて会談し、その後2017年11月には、ベトナムで開かれたアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議で短時間会談している。

プーチン大統領はトランプ米大統領との会談を開始するにあたって、二国関係および国際問題についてじっくり話し合い、主眼点を討議する時が到来したとする声明を表した。

これをうけてトランプ大統領も、プーチン大統領とは貿易、軍事問題、対中関係をはじめとして、話し合うべき諸問題があると述べ、ロシアと米国は関係を築くチャンスを有していると語った。


トピック ヘルシンキ開催の露米首脳会談
https://jp.sputniknews.com/trend/Putin_Trump_Helsinki/


プーチン、トランプ両氏の不可解なボディーランゲージ 締めくくりはウインク【動画】
2018年07月17日 スプートニク日本
https://jp.sputniknews.com/entertainment/201807175126798/
プーチン、トランプ両首脳の会談で交わされた「不可解なボディーランゲージ」にスカイニュースのマーク・ストーン記者がツィッター上で注目している。

ビデオを見ると、二人のリーダーの表情、ジェスチャーは鏡映しであることがわかる。当初、両者はうつむき、それから交互に気後れしているかのようにジャケットを触り、手のひらを閉じ合わせたその瞬間、まなざしがぶつかり合った。ビデオの最後はプーチン氏にウインクを送るトランプ氏で終わっている。
Mark Stone認証済みアカウント @Stone_SkyNews 2018年7月16日
Very awkward body language... but @realDonaldTrump did offer Vladimir Putin a wink. @SkyNews 😉 pic.twitter.com/mQur4dzReI


上のツイッターのリンクで見れるが、前後の流れを見たい方は↓

プーチンは、英語もわかるようですね。
外交では、仮にわかっていても間違いがないように、専門の通訳を通すが。


01:55~ ウインク↓

WATCH 🔴 President Trump - Putin HISTORIC Meeting at Finland Summit, Helsinki July 16, 2018

https://www.youtube.com/watch?v=We5vSlR9Krs


トランプ米大統領、ロシア疑惑でFBIよりロシアを擁護 米ロ首脳会談
2018年7月17日 BBC
https://www.bbc.com/japanese/44855356
ドナルド・トランプ米大統領は16日、フィンランド・ヘルシンキでロシアのウラジーミル・プーチン大統領と会談し、2016年米大統領選にロシア政府が介入したという疑惑について、ロシアを擁護した。

米連邦捜査局(FBI)をはじめとする複数の米情報機関は、2016年大統領選にロシアが介入したと断定している。司法省は13日に民主党本部のサーバーや民主党幹部、ヒラリー・クリントン氏のスタッフのメールアカウントをハッキングした罪で、ロシアの諜報担当12人を正式起訴したばかり。この展開を受けて米国内では、米ロ首脳会談の中止を求める声が上がっていた。

これに対して、ヘルシンキでプーチン氏と通訳だけを挟んで1対1で2時間近く会談したトランプ氏は、共同記者会見で、ロシアが大統領選に介入する理由がなかったと言明した。大統領選介入について、自分の国の情報機関を信じるのか、ロシア大統領を信じるのかと質問されると、「プーチン大統領はロシアじゃないと言っている。ロシアである理由が見当たらない」と答えた。

プーチン氏も、米国の内政問題に介入したことはないと、従来の主張を繰り返した。

・・・

プーチン氏は、司法省に起訴されたロシア当局者について、米捜査員の入国と取り調べを認めると提案。その代わりにロシア捜査当局も同様に、米国内の容疑者への捜査権を求めると述べた。

・・・

米ロ関係全般については、プーチン氏はヘルシンキ会談が「率直で役に立つ」ものだったと評価。トランプ氏は、「非常に生産的な対話」だったと歓迎した。

トランプ氏は、自分たちが会って話すまで米ロ関係は「これほど最悪だったことはない」ものの、それは今回の首脳会談ですっかり変わったとも述べた。

・・・

共和党重鎮のジョン・マケイン上院議員(アリゾナ州選出)は声明で、米国大統領による「恥ずべき振る舞いだ」と非難。「独裁者の前でこれほどみっともない真似をして、自分を貶めた大統領は今までいなかった」と述べた。

以下略


ロシア疑惑を勝手に断定、言いがかり起訴して、米ロ首脳会談をぶっ壊そうとする工作が見られた。
プーチンは、毎度マトモ。

そして、マケインや英国王室の反応で、トランプの立ち位置がわかると言うもの。
こやつらの反応が、ヒステリック過ぎて笑えます(笑)
エリザベス女王は、同盟国で外交上会わない訳にはいかないので嫌々でしょうな(笑)



英皇太子と王子、トランプ大統領との面会を望まず
2018年07月16日 スプートニク日本
https://jp.sputniknews.com/life/201807165121251/
チャールズ皇太子とウィリアム王子は、英国のエリザベス女王とドナルド・トランプ米大統領との面会への出席を望まなかった。英紙「サンデー・タイムズ」が伝えた。

トランプ大統領とメラニア夫人は13日、ウィンザー城で女王と会見した。

同紙は、女王が1人でいるのは極めて異例であり、通常は女王に同伴者がいると指摘する。面会時、チャールズ皇太子は英国の伝統的スポーツ「ポロ」に興じ、ウィリアム王子はグロスターシャー州警察との行事に参加していた。


米朝首脳会談、米露首脳会談、開催されたことが意味を持つ。
後から解ることになるが、今年の6月,7月と言うのは、歴史の転換点かも知れません。
6月8日,9日G7サミット、6月12日米朝首脳会談、7月11日,12日NATO首脳会議、7月16日米露首脳会談。
下記の解説が正しいと思います↓



トランプとプーチンの記者会見でプーチンが爆弾発言!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52029441.html
7月17日付け

(Natural News)
主要メディアは米ロ首脳会談は失敗に終わったとしてトランプを(わざとらしく)激しく叩いていますが、なぜかというと、昨日の米ロ首脳会談後のトランプとプーチンの記者会見で、プーチンが政治的爆弾発言を行ったからです。主要メディアはその内容が視聴者の耳に届かないようにトランプ叩きを繰り返しているのです。

プーチンの爆弾発言の内容とは・・・
ロシアと繋がりのある実業界の大物(アメリカ生まれのイギリス人 ビル・ブラウダー氏)がヒラリー・クリントンの大統領選キャンペーンのためにヒラリーに4億ドル(40万ドルではない。40万ドルは誤訳)を寄付(送金)しましたが、そのお金はオバマの配下の米諜報機関の職員らによってマネーロンダリングされました。

トランプはプーチンに核戦争よりも平和を求めていることを伝えただけなのに、左翼メディアは、米ロ首脳会談でトランプはアメリカを裏切ったとして激しく非難しています。しかしメディアのこうした行為は、プーチンの爆弾発言の内容を隠蔽するためのものでしかありません。
左翼メディアは、プーチンが記者会見で暴露した、ヒラリー・クリントンがロシアと繋がりのある実業家のブラウダー氏から4憶ドルを受け取ったことに関しては一切報道しません。
ブラウダー氏の仕事仲間はロシアで15億ドル以上の収益を上げましたが、ロシアでもアメリカでも税金を支払わずにそのお金がロシアからアメリカに送金されたのです。彼等は4億ドルをヒラリー・クリントンの大統領選キャンペーンの寄付金として送金しました。寄付金を送金すること自体は違法ではありませんが、(マネーロンダリングや)ロシアで違法に収益を得ていたことが問題視されています。このお金をアメリカに送金するにあたってアメリカの諜報機関の職員が関与していた可能性があります。

プーチンは、ヒラリー・クリントンやオバマを逮捕につなげるような重大情報をトランプに詳しく伝えた可能性があります。

プーチンは、オバマとヒラリー・クリントンの逮捕につながるような重大情報を知っているだけでなく、その情報をトランプに既に伝えた可能性があります。


Gateway Punditの記事から:
・・・ではなぜ民主党、ディープステート、主要メディアは、トランプとプーチンの会談に対してぼうぜん自失状態だったのでしょうか。彼等が恐れていたのは、プーチンがトランプに何を話すのかではなく、彼等のリーダーらを逮捕、起訴できるような証拠をプーチンが握っている可能性があることです。
民主党、主要メディア、ディープステートは完全にパニック状態です。オバマのギャング・メンバーらはついに姿を現し、トランプがプーチンから重大情報を教えてもらったのではないかと恐怖におののいています。そして彼等はトランプを弾劾すべきだと訴えているのです。

TGPによると、オバマ、ディープステート、カバラ、左翼を囲む砂上の楼閣が崩れ始まっています。
オバマ政権下の工作員や作戦部隊が行っていた数々の犯罪行為が明るみになることで刑務所に送り込まれるのを恐れている彼等は発狂しながら人々の目をそらそうとしています。

ディープステートと民主党は、プーチンがトランプにどのような情報を提供したかを考えるだけでも怖くて仕方ないのです。
ロシアと共謀したのは彼等自身であることがいつかは明るみになり、激しい非難にさらされることを彼等全員が知っています。その時が来るのは時間の問題です。

今夜の報道では、リサ・ペイジ氏がロシア・スキャンダルにオバマが関与したことを伝えました。また、トランプもテレビのトーク番組で、オバマはロシアゲートに関与しており、結局は堕落したFBIエージェント(Strzok)がオバマに報告していたと話しました。トランプはまだ話していない重大情報を知っています。そのためディープステートはこれまでにないほどパニック状態になっているのです。


Natural Newsつながり↓

偽科学のオンパレード、正確なニュースの反対の見出しがすぐ隣に現れる
https://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-12268493877.html


全く逆の偽情報流して混乱させるのは、連中のテクニックです。
本当の「ロシア疑惑」は、ウラニウム・ワン (Uranium One) です。
メモ。