https://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-12350186361.html
期日前
H30/2名護市長選 21,660 投票率76.92%
H28/7参院選 11,771(23.98%)
H26/12衆院選 10,089(21.39%)
H26/11県議会選 12,268(26.35%)
H26/11県知事選 13,679(29.38%)
H26/1名護市長選 16,145(34.66%)投票率76.71%
H22/1名護市長選 14,514(32.33%)投票率76.96%
期日前、異常に増えちゃいました(笑)
名護市役所-お知らせページ
http://www.city.nago.okinawa.jp/4/3286.html
H30/2 名護市長選 投票率76.92%
▽渡具知武豊(無所属・新)当選、20,389票
▽稲嶺進(無所属・現)16,931票
H26/1 名護市長選 稲嶺進 19,839(76.71%)
H22/1 名護市長選 稲嶺進 17,950(76.96%)
稲嶺氏は、前回から約3000票も減らしている異常事態。
集計で、おかしなことが起きていたようですね↓
じじい通信 @KakioKueba 2月5日
⑧開票率96%➡稲嶺17,500
⑨開票率98%➡稲嶺17,000 pic.twitter.com/Z9d67x68b0

映像のタイムラインは画像の順↓
沖縄県名護市長選挙ですが、期日前投票に加え、集計で妙なことが起きてますがな。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2018/02/06/8783519





映像、1時間30分くらいからです↓
https://www.youtube.com/watch?v=1gBlGE_W0Pw&t=5546s
当確をすぐに出せなかったのは、出口調査が原因だったかもしれませんね↓
当選候補と出口調査(投票行動)が逆ですな。
まなつ @Miquni54 2月4日
投票の際 重視した政策

辺野古移設についての賛否その2 賛成の投票動向

辺野古移設についての賛否その3 反対の投票動向

男女別投票動向

年代別投票動向

稲嶺市政への評価

この動向なら、通常は現職が勝つでしょうね。
開票結果と逆の出口調査。マトモそうな出口調査の結果を見ると、沖縄の人たち、名護市の人たちが、金で転ぶような安い人間ではないとわかる。
そもそも買収なら、期日前が異常に増える理由にはならない。
現職が前回より得票を異常に減らしていることから、期日前を利用した入れ替えが考えられる。
期日前投票数が増えたことにすれば、工作可能な票数を増やすことができる。
期日前なら、入れ替えの時間が豊富にある。
そのため、異常に増える期日前だが、トータルでの投票率は前回、前々回と一緒と言う魔訶不思議な結果が毎度起こる。
当日の投票が増えたら、相対的に、工作した期日前の影響力が減るのです。
期日前を増やした意味ないやんけと(笑)
当日分は、選別せず設定投票率に合わせて一定数を破棄かな?(すぐできる)
開票速報値で減っていることから、破棄せず、ノーカウントの可能性もあるのかな。
期日前単独ではなく、保険をかけて2重3重にやっている可能性も考えられます。
なんらかの不正は間違いなくやっていると、選挙結果が物語っている。
悪霊退散。