投票用紙 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫






不正選挙!最新!参院選の動画みてください おや!同じ筆跡の投票用紙がこんなに!不正選挙の決定的証拠写真!!
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/ac4ea538786e85a4cc1f6f3776bd2cb0


年度や第何回と入っていない投票用紙は、過去のカウント&分類された投票用紙を混ぜてもわかりませんね。
たとえば期日前で、野党候補の票を破棄し、同数の自民候補の過去票&比例票に入れ替える芸当も可能・・・偽票書く必要がない。すでに枚数はカウント済み。不正、楽ちん。
人口の少ない選挙区での不正は、この方法か?
再開票になっても、再開票されるのは今回分で、入れ替えに使用した前回は、開票される可能性は非常に低いと言う、心理的盲点をついている点もなかなか(笑)
手品は、盲点や死角を突くのがセオリー。
そもそも、領収書と同じで、日付の特定できないものは無効ではないのか?(笑)

印鑑も印刷だと、印刷業者による増刷も可能で、選管が投票用紙を厳重に管理していると、果たして言えるのかどうか・・・
こういった部分こそ縦割り(分業制)にして、ちょっと面倒でも、受付時に投票用紙にハンコ押すようにしたらどうか。


年度や第何回と入っていない投票用紙は、2010年には、すでに存在しているようです↓
記事が2012年7月12日で、画像の右上に2年前とあるので整合性取れてます。


ある市の議員がネット上に公開している候補者名記名後の投票用紙(議員になる前の投票)
http://office-aoba01.seesaa.net/article/280404864.html
これはある市の議員が自分のツイッター上にアップしている写真である。
(ここではあえて黒塗りの写真を掲載したが、ネット上の実物は名前も全て出ている。)
議員になる前の2010年7月11日に行われた参議院議員選挙の時に撮影した候補者名記名済みの投票用紙である。
投票用紙は投票所から持ち出すことはできないので、投票所の中で候補者名を記名後、撮影されたものであることは間違いない。



地域ごとに、まちまちですね↓













要調査。