2015年7月10日CyberBerkut:世界が見て知るべきもの | Ghost Riponの屋形(やかた)

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サイバーベルクート
https://ja.wikipedia.org/wiki/サイバーベルクート
サイバーベルクルート(ロシア語:КиберБеркут、ウクライナ語:КіберБеркутは) -親ロシアのハッカーグループ。
ウクライナの親ロシアハッカー集団としてNATOのサイトをダウンさせた[1]また、2015年1月にはドイツ首相と議会ホームページをダウンさせたとの報道が存在する[2]


首切り撮影のスタジオ映像流出のようです(笑)
出所は、サイバーベルクートのようです。
この流出と、ISISが残虐処刑動画のアップロード中止宣言をしたのは、
関連性があったりするのかどうなのか。

自動翻訳です↓(文脈はつかめると思う)
青色は、Sputnik 日本より



10.07.2015 CyberBerkut: The world should know and see it!
http://www.cyber-berkut.ru/en/
We, CyberBerkut, have received a file which value cannot be overestimated in the order!
私たたちは、CyberBerkutは、順番に過大評価することができない値ファイルを受け取っています!
「その価値を評価してもしきれない」と言われるビデオを受け取っています!

Expensive senator McCain! We recommend to you next time in foreign trips, and especially for territory of Ukraine, not to take with themselves confidential documents.
高価マケイン上院議員!我々は外国旅行であなたに次の時間をお勧めします、特にウクライナの領土のために、自分自身で機密文書を取ることはありません。
「親愛なるマケイン上院議員! 次回外国へ御旅行なさる際は、特にウクライナへお越しの際は、極秘文書をお持ちにならないようお勧めする」

On one of devices of your colleagues we have found a lot of the interesting. We have decided to lay out Something: given video should become property of world community!
あなたの同僚のデバイスのいずれかで私達が興味深いの多くを発見しました。指定された映像は、国際社会の財産になるはずです。私たちは何かをレイアウトすることを決定しました!

LEAKED! ISIS Beheading Video Caught Filming In Studio!

https://www.youtube.com/watch?v=9zkVfDHmMWA

Download video original

We are CyberBerkut! We will not forget! We will not forgive!
我々はCyberBerkutです!私たちは忘れてはいけません!私たちは許すことはありません!

ここから下は、ロシア語&ウクライナ語の文書(公文書)らしい。
ファイル落として開いてみたが、載せられている画像と同じものでした。
(正確には、画像ではなくメールとワードのファイル)


09.07.2015 MinStets opposes freedom of speech
We, CyberBerkut, continue publishing documents obtained from the computer networks of the Ukrainian Ministry of Information Policy.
私たちは、Cyber​​Berkutは、情報政策のウクライナ省のコンピュータネットワークから取得した公開文書を続けています。


Once again we can see that the activity of this Ministry is aimed at the injunction of freedom of speech. Ministry Yuri Stets with his agitators try to conceal the truth from the citizens and the international community, cheat them and justify crimes of Kiev’s regime. Their main enemy is every journalist who tries to understand the situation and show it from all sides. That’s why the best way to fight these enemies is to forbid the access way to the country or deprive accreditation and deport from the country.
再び我々は、この省の活性は言論の自由の差止を目的としていることがわかります。彼の攪拌機付き省ユーリStetsは、市民からの真実と国際社会を隠すそれらをカンニングとキエフ政権の犯罪を正当化しようとします。彼らの主敵は状況を理解し、すべての側面からそれを表示しようとするすべてのジャーナリストです。これらの敵と戦うために最善の方法は、国へのアクセス方法を禁止または認定を奪うと、国から追放することである理由です。

Today we publish documents which clearly show what the MIPU thinks about freedom of speech.
今日は明らかにMIPUは言論の自由を考えるかを示す文書を公開します。

Download archive the documents

Here we can see some directions for Ukrainian servicemen obtained from one of the MinStets’ hard disks. It has several actions of how to find journalists who are interested in «antiukrainian information activity». The document impresses by its detailed description. It’s ridiculous but if you have a laptop, a memory card, a camera or other «gadgets» your entry into Ukraine may be simply denied.
ここでは、MinStets「ハードディスクの1から得られたウクライナの軍人のためのいくつかの方向性を確認することができます。それは、«antiukrainian情報活動»に興味を持っているジャーナリストを見つける方法のいくつかのアクションがあります。文書では、その詳細な説明によって印象的。それはとんでもないことだが、あなたはノートパソコン、メモリカードを持っている場合、カメラやウクライナへのエントリの他«ガジェット»は、単純に拒否されることがあります。

And remember! It’s not only about Russian journalists, but also about journalists from other countries.
と覚えています!これは、ロシアのジャーナリスト、約だけでなく、他の国からのジャーナリストではないだけです。

以下略・・・

ドキュメントファイルにあって、ページに載っていなかった画像を載せておこう↓
何かの参考になるかもしれない。


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こちらの記事がわかりやすい↓

ハッカーグループ:「IS」による処刑リハーサル・ビデオをマケイン上院議員の同僚のフラッシュドライブから公表
2015年07月11日 Sputnik 日本
http://jp.sputniknews.com/politics/20150711/564412.html
ハッカーグループ「キーベルベールクト(サイバーイヌワシ)」は、映画館で撮影されたイスラム過激派戦闘員(「IS(イスラム国)」のメンバーとされる)による人質処刑場面が映っていると思われるビデオを公表した。

https://www.youtube.com/watch?v=_QHN9PZvy_E

「キーベルベールクト」によれば「その価値を評価してもしきれない」と言われるビデオは、ジョン・マケイン上院議員の同僚の1人が、ウクライナに行った時に持って行ったフラッシュドライブから見つかったという事だ。なおこの人物の名前を、ハッカー達は明らかにしていない。

「キーベルベールクト」の代表は、さらに「親愛なるマケイン上院議員! 次回外国へ御旅行なさる際は、特にウクライナへお越しの際は、極秘文書をお持ちにならないようお勧めする」と付け加えている。

武装過激派テロ集団「IS」は、現在、世界の安全保障上の主要な脅威の一つとみなされている。戦闘員らは、日本人を含め、多くの罪もない人々を処刑している。