












アメリカのカスタムペイント事情。
紹介されているのは、Cutting Edge Illusions と言うショップらしい。
ハーレーのキャンディペイントが多いようです。
エアブラシは、スカルが多いですね(笑)
オリジナルでFRPパーツを製作(ハーレー用)して、塗装販売もしている模様。
ポルシェ・ボクスターは、ペイントプラス+電動化カスタムらしい。
飛行機も塗っていたり・・・
エアブラシは、途中でミスったら消すのですかね(笑)
アメリカのカスタムペイントは、独特の世界観がありますね。
Since 2004, Cutting Edge Illusions has been spraying paint on motorcycles, including two of Motorcycle USA’s project bikes. While we sought their expertise on a third project, a trip to their Eugene, Oregon, shop proved their portfolio goes well beyond custom painting motorcycles.
Cutting Edge Illusions – Custom Paint Feature - MotoUSA
https://www.youtube.com/watch?v=hp6dLpJwqZc
フレディスペンサーが、NSR500でチャンピオンをとったカラーリングをイメージしたカスタムペイントCBR600RR。と、記事には書かれているが、指摘しておくとスペンサーは、83年GP500タイトルと85年GP500とGP250のダブルタイトルで、85年はロスマンズカラー。トリコロールは83年となり、83年はNS500なのだが、それにしても綺麗なトリコロールカラーであった。ホイールどうやって塗ったのだろう↓
Cutting Edge Illusions - Custom Paint Feature
http://www.motorcycle-usa.com/321/25611/motorcycle-article/cutting-edge-illusions---custom-paint-feature.aspx

比較用。(83年NS500、85年NSR500、NSR250)
この頃のレーサーは、手作り感が強くてよい。(ブレーキ、ホイール、サスも開発していた)


84年のチャンピオン獲得後のNSR500が近いかもしれない。
