









199馬力らしい。
フロントの減衰は、左側フォークで電子制御。右側はイニシャルらしい。
左側スイッチには、クルーズコントロール付き。
1速でセルボタンを押しながら走行すると、60キロのボックスリミッター(たぶんピットレーン用)が作動。
全開状態でセルボタンを離すと、たちまちウイリーするので注意してねと(笑)
電子制御サスとトラコンの作動(介入)は感じない。→それほど自然な作動。
オートシフター、シフトアップはもちろんのこと、シフトダウンでオートブリッピング(回転合わせ)してくれるそうです。
クラッチレバー握るのはスタート時だけ。
この仕様で、車両価格が200万ちょっとであったなら、相当お買い得。(価格は予想らしい)
バイクもここまで来たかと・・・
BMW頑張ってますね。
オートクルーズとクラッチ握らなくてよいのは、長距離ライドに向いてます。
SSでロングツーリングの時代到来か(笑)
丸山浩の速攻インプレ
2015年モデル BMW S1000RR
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これら電脳がライテクにもたらす効果とは?スペイン・モンテブランコサーキットで徹底テスト!
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