東京オートサロン2014:外国人記者が見たGT—Rチューニング事情 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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http://response.jp/article/img/2014/01/20/215374/650127.html

メモ程度に。
レイズの鍛造1ピースホイール良さそうです。
ちなみにニスモもレイズだったと思う。
色は、ブラスト掛けてアルマイトだろうか。
発色が良い感じ。


VOLK RACING TE37 ULTRA, RT (Rigid Tune) が強靭でそそられます
http://wonderdriving.com/archives/2013/12/volk-racing-te37rt-rigid-tune.html
鍛造ホイールの定番VOLK RACING TE37。その強化版がRTです。


そしてGT-R向けに開発された20インチの TE37 ULTRAはデザインはいつも通りですが更なる軽量化と高級感を両立しています。
VOLK RACINGの文字はマシニングにより立体的な造形。MADE IN JAPANも彫り込まれています。



スポークの裏は削り込まれ、強度とデザインと軽量化をうまくバランスしています。


TE37 ULTRA, RT 芸が細かい。

#99は、D1用マシンらしい。
4WD→FRで1000馬力。


日本で活躍している自動車ジャーナリスト、 ディノ•ダッレ•カルボナーレ氏が東京オートサロン2014のGT-Rチューニング事­情を解説します。

東京オートサロン2014:外国人記者が見たGT—Rチューニング事情
https://www.youtube.com/watch?v=yxPtUdBnJiU