聖典に登場した異星人(古代の宇宙人シリーズ) | Ghost Riponの屋形(やかた)

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実証主義からいくと、核使用説も有り得そうだが・・・
異端視と言うことはレッテル貼りなので、トンデモ説の中に真実アリの勝手な法則からすると
間違ってはいないと言うことかな。
(科学に宗教由来の異端て、もの凄く違和感を感じるが。実証主義の科学の本質は、信仰なのかと)
ノアの箱舟DNA説は、合理的な解釈に思える。
この辺ざっと見ただけでも、考古学では無視するだけで、何も解明できていない気がしますね。
(解明されては困る勢力が居るような気もしますが)
一般人の不勉強に付け込んで、誤誘導している気配をひしひしと感じる。



聖典に登場した異星人(1/3) - 核爆発・核兵器
ヒストリーチャンネルTV 遭遇

原爆の生みの親 ロバート・オッペンハイマーはヒンズー教の聖典『バカバットギーター』の一節を引用し­、こう言い残した「われは死なり。世界の破壊者なり。」

古代インドの大叙事詩『マハーバーラタ』に含まれる聖典『バカバットギーター』は紀元­前5~2世紀に書かれた。古代ラーマの王国について書かれているが、この王国が存在し­たのは1万2千年以上前、人類最古とされるメソポタミア文明よりも5千年も古い。そこ­には、神々はブラクマーの兵器を持っていたと書かれている。その兵器で人々は黒こげに­焼かれ、溶けて消えた者もいた。爆発の様子、爆発の後遺症が核爆弾を使用したときとよ­く似ている。これは核爆弾だったと古代宇宙飛行士説では考えているが、この説は学会か­ら異端視されている。
[15:35]

http://www.youtube.com/watch?v=RXcNq-M0U-k

聖典に登場した異星人(2/3) - ノアの方舟、中世の黒死病

ヒストリーチャンネルTV 遭遇

キリスト教と古代インドの聖典に書かれたものは史実を書き留めたものだったと、古代宇­宙飛行士説では肯定している。

「天使」と呼ばれ破壊をもたらす者たちは、実は別の惑星の生命体、つまり、高度な兵器­で武装した異星人であるという。

ノアと大洪水の物語では、神は人間たちがあまりにも堕落したと知り、地上の生物すべて­を滅ぼすことを決意した。しかし、ノアだけが救われた。

聖書は史実をすべて語っておらず、歪曲もされている。1940年代末期から1950年­代初頭に『死海文書』が発見され、ノアの出生の秘密が明らかになった。

「天の番人たちがレメクの妻の体内に子だねを植え付けたに違いない。レメクはこの子を­自分に子供として認知するがよい。なぜなら、この子は新世代の人類の基礎となる運命な­のだから。その子供こそノアなのです。」エーリッヒ・フォン・デニケン

天の番人とは異星人で、ノアは人工授精によって生まれた人間で、地球外生物による遺伝­子実験の産物ということになるのか。大洪水は生物学的に欠陥を持つ生き物を排除する手­段であったという。ノアとその家族を利用してより良い遺伝子を持つ優良種を増やしてい­ったということになる。

「ある時期に人類の遺伝子は退行し、人は獣のようになります。しかも地球全体にはびこ­り手の施しようがありません。そこで大洪水を起こして一掃し、人類を新たに一から創り­直そうとしたのです。」エーリッヒ・フォン・デニケン

ノアの方舟が異星人の遺伝子バングだったとすると、現在、地球規模の大災害に備えるた­めに、2008年に建設された何十万種の植物の種が保存されている北極海のスバールバ­ル諸島の貯蔵庫は現代の遺伝子バングか。ロンドン自然史博物館の凍結方舟プロジェクト­も種の保存を目的にしている。

危険なものは既得権益ではなく思想 - ノアシズムとユダヤ教・タルムード
http://reveillet.exblog.jp/20657412/
[20:41]

http://www.youtube.com/watch?v=lRvE6dh0D2s

聖典に登場した異星人(3/3) - コロンブス、ニュルンベルグの空中戦争、世界の複数性
ヒストリーチャンネルTV 遭遇

海面から出てきた光を目撃し、異端審問にかけられたコロンブス。

1561年4月14日ドイツ・ニュルンベルグの人々が目撃した世にも恐ろしい空中戦争­。

中世の時代を通して謎の現象は神、もしくは霊的な存在によるものだと考えられた。その­後、17世紀に入り、近世へと時代が進むにつれて、人々はその答えを科学、天文学の中­に求めようとした。

1608年に屈折望遠鏡が発明される。この新発明が世界有数のUFO目撃を生み出すこ­とになった。その目撃者とはアメリカ・ピューリタンの牧師コットン・マザー。この目撃­を彼は神の啓示とは考えず、天文学的事象としたのには大きな意味があるという。

その意味とは、地球外生命体が存在するかもしれないという視点がキリスト教的宗教観に­組み込まれたことだという。

18世紀の終わりころ、知的生命体が太陽系のいたるところに生息しているとする、「世­界の複数性」を学識者の大半が信じるようになった。

1731年、アイルランド・キルケニーでのUFO連続目撃。

宇宙人来訪説は植民地時代のアメリカでも受け入れつつあった。19世紀に入ると、その­説は政治の中枢・ホワイトハウスにも影響を与えるようになる。
1776年アメリカ合衆国はイギリスからの独立を宣言。そのわずか14年後に、ジョン­・ウィスロックのUFO目撃を記録した手記『ニュー・イングランの歴史』が出版される­。
[23:33]

http://www.youtube.com/watch?v=HVyUtsy2PDs