何となく、、 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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メモ的に。
やはり、何かが始まっている模様。(人間社会、自然界も同様)
そうした中、いろいろな影響を受け人は動かされると。
とりあえず、何となく、、ヤバそうな人は避けよう(笑)



何となく、、
2013-10-11 マドモアゼル・愛
http://hama-sush-jp.pro/mademoiselle-ai/entry-11633582162.html

物事を見極める直観にすぐれている人と苦手な人がいると思います。

直観は人のすぐれた判断力ですが、何となく、、、理由もないけど、、、と感じる直観は大体は当たっているといいます。

それはなぜかというと、常識もこれまでの価値観も入らずに、ありのままを見ているときに現れる精神現象であるからでしょう。

何となく感じる直観は細い糸のようなもので、高度の世界から訪れます。高度の世界とつながった感覚は大体は何となく感じる形をとります。それだけ繊細で細いんですね。要するにデリケート。心が静かでなければ深いものと通じません。荒々しくないのです。

なので、大声でこれが絶対だ、、、的に叫ぶものには、大体はそこに真実はありません。しかし人は自分が信じられないとき、大きな声をつい信じてしまいます。
コマーシャルで人生を決めて行ってしまった現代人。

本当に個々の時代がはじまっているように思えてなりません。太陽フレアが異様なようですが、きっと個々に与える影響が出ている気がします。

権威的、自己の拡大視、意地などに、異様な影響を与えている気がします。自己の中にある自分が偉いと思うような感情や癖が問題を起こすことがいたるところで現れてくるでしょう。

その中に入り込むと危険ですので、傍観するに限ります。会社内で、家庭内で、人間関係の中で、自分という殻に閉じこもったものが、非常に拡大化し、抑えられない状況になりつつあります。

いま、こうした太陽フレアの精神面への影響を自己内面の変化に結び付けるチャンスなのですが、自己拡大意識で受け取ると、それができなくなります。

個々の意識は当然全体の存在に影響を与えるほど重要ですが、忘れてならないのは、自分も全体もひとつの命を生きているという事実です。

このことをわすれなければ、心は静かになります。個や自我の拡大視がなくなれば、心は静かになり、何とつながっているか、、、全体とのつながりから来る高度の直観が出てきやすい時期でもあると思います。

太陽フレアがもしかしたら人類や動植物の遺伝子を突然に変化させ、種の方向を決めていった歴史がおそらくたくさんあったと思うのです。

今もそんな風な変化の力が入りつつあるのを感じますので、自我意識や凝り固まる意識から自由になり、自分が偉大なのではなく、命が偉大であるとの意識に変換することで、高度の直観がきっと訪れる気がします。

争いは自我の防衛からはじまります。私も自我が強いタイプですから、それではは危険なので、自分を離れ、少なくとも自我同志の対立と争いからは、とくに今は意識的に避けようとしています。

至るところで自分を優越視したり、権威化したがる自我意識のぶつかり合いがこれからピークを迎えようとしていますので、そんなものを見たときには、とにかく離れた意識をもてば、なんてことはなく、大きな視点に立てるようになる、ありがたい時間帯に入っています。

明日は札幌で無料体験会です。
札幌駅近くのTKPカンファレンスビルの7階で朝の11時からオープンしています。夕方は5時半ごろまでやってますので、札幌周辺の方はぜひいらしてください。

お飲物や軽食を用意してお待ちしています。

やっぱり、マドモアゼルは鋭いことを仰る。
占星術師のスゴさ。(古代だと神官ですかね)


思想家もこう仰ってます↓
(アプローチが異なるだけで内容は同じっですかね)


「全部終わりだ:目の前が未来だ」 
2013/10/12 日本の独立を目指して:民族の生き残り策を模索する
http://blog.ap.teacup.com/jiritu/3079.html?ap_protect=vznnelztpky 

かみさま終わり

パウロ終わり

モハメド終わり

マルクス終わり

そして、貨幣と証券終わり

石油も終わり。原子力終わり。

ビッグバン終わり、相対性理論終わり

なにかですべてを解釈、支配する時代は終わった

人は生き残りさらに繁栄する。

そういうことだよ

さまざまを みなにあたえて 天の声

開始>
ガソリンはオワコン
野次馬 (2013年10月12日 03:40) | コメント(0)
そら、売れるのが、燃費30kmなんて車ばかりなんだから、ガソリンが売れるわけがない。燃費が倍になれば、消費量は半分になる。当たり前。おいらのクラウンは20年前くらいの型なので、7kmくらいしか走らない。そろそろ替え時だ。まだ、「ガソリン入れなくていい車」というのは売り出されないのかね? ひとつだけ言える事は、「ガソリンはオワコン」という事だ。エネルギーの主役が石炭から石油に移ったように、石油時代は終わる。ご愁傷さま。
終わり>

エネルギー解放が可能にしたのだろう狂気が支配した20世紀を離れて本来の姿に戻るんだろう。

正気の世紀へ。

2000年かかったわけかも。

>必要なのは、今までの社会通念に囚われない意識改革でしょうか。
そのような観点からも、タブーが消えれば良いと思いますね。

訳わからなくなったら、「ひふみ神示」読めと。