2013 F1 - Painting of F1 Cars - Feature | Ghost Riponの屋形(やかた)

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メッキシルバー NEXT
http://www.mr-hobby.com/itemlist/pg7.html
◎製品特徴
・エアブラシ塗装推奨。
・下地の凹凸に影響を受けます。 下地を平滑にしておくことで、鏡面のような仕上がりになります。また、下地をあまり平滑に仕上げないで塗装すると、ジュラルミン調の仕上がりになります。必要に応じて塗り分けてください。
・粘度が低いので、通常は薄める必要はありません。エアブラシにも希釈せず使用できます。希釈が必要な場合は、水性ホビーカラー用うすめ液を、20%を限度に加えて使用してください。
・金属粒子が沈殿しやすいので、使用する前に良く攪拌し、塗装途中も時々攪拌して下さい。
クリアーコートは出来ません。塗装面が曇ります。
・マスキングすることは可能です。
・本製品は、Mr.カラーにも水性ホビーカラーにも属しません。他の塗料と混合しないでください。また、他の塗料を上掛けしないでください。

メッキ調・鏡面仕上げの為に
・下地を平面に仕上げておきます。下地の平滑度が高いほど、メッキシルバーNEXTの特性を引き出すことが出来ます。
黒い平滑面の上に塗装した場合、深みのある鏡面に仕上がります。必要に応じてMr.カラーの光沢黒で下地を塗装してください。
・エア圧は、0.03Mpa~0.05Mpa程度とし、塗料の噴出量を極力絞り気味にして、塗幕を極薄く仕上げる方が光沢が増し、メッキ調の仕上がりになります。
・ 吹いた直後は曇りますが、暫くすると乾いて光沢が出ますので、乾くのを待ってから少しずつ吹き重ねてください。
・ 一度に厚吹きをすると、粒子が揃わず光沢が出にくくなります。
・塗装した上からクリアー塗料を塗装すると、光沢を損ないます。
・水性ホビーカラーの上に塗装した場合は、充分な光沢が得られません。


映像は、マクラーレンのメッキのようなボディ塗装についての解説。
模型用でも似たような製品(上記)はあるようですが、耐候性はなさそうですね。
下のリンク先では、外装に塗装しているので耐候性は問題なさそうですが、
マクラーレンとはちょっと質感が異なるかな。(輝きすぎ)

プロクローム有田 特殊金属塗装
http://www.prochrome-arida.com/pca_shop_gallery.html

マシンに使用している塗料は、自社開発したようですね。
黒を塗って磨いてクローム塗装の流れは、模型用と同じか。
エアブラシを使ってクロームを吹いている点も同じか。


Painting of F1 Cars - Feature
Like everything in Formula One, the painting of the F1 cars is more than just a paint. It has to combine brilliant design with perfect technical attributes. Let's have a close look behind the scenes of the Vodafone McLaren Mercedes F1 Team and their painting experts.

2013 F1 - Painting of F1 Cars - Feature
http://www.youtube.com/watch?v=SjMR4gsICog