











http://www.ufosightingsdaily.com/
宇宙飛行士の画像は、撮影機材の確認用。
腕時計、カメラ&レンズは剥き出しと。
レンズについている黒いフィルターは、NDフィルタ(減光フィルタ)ですね。
機材に違和感なし。
カラーサンプルを一緒に写す手法は、後ほど正確な色あわせを行うため。(影はどうだろうか)
パックマンみたいな丸型とデルタ型は、良く見かけるね。
あとは写っていない葉巻型。
月面での撮影はハッセルブラッドとエクタクローム160だった
http://blog.goo.ne.jp/tabejan/e/83e13eae7d9281783cbefe63ab291f37
歩行中の月面は、地球の環境から比べると危険に満ちている。写真撮影に際し、一番最初に大きな障壁となるのが熱である。アポロ計画の時代にイギリスのコダック社にいたダグラス・アーノルドによると、こんなふうに説明している。「太陽光の下では、温度は93℃に上昇する。温度を平均化する大気がないから、影ではマイナス129℃になる。フィルムの感光乳剤は高熱に長時間さらされるとひどく痛むので、飛行士たちは日の当たる場所と陰を行ったり来たりしたそうだ」
「宇宙にはおびただしい量の放射線があり、フィルムが被害を受けることも考えられる。一番影響を受けるのはコントラストだろう。ただし、実験の結果、CSM(アポロの指令船と居住室。それ自体がある程度放射線から保護されている)内で特別な容器に保管しておけば十分だとわかった」
月の宇宙線
http://moonstation.jp/ja/qanda/F613
宇宙線というのは、宇宙空間や太陽から降ってくる、高いエネルギーを持った粒子(陽子やヘリウムの原子核など)です。
地球では、宇宙線は地球の磁場や大気に遮られるため、地上まで届くことはほとんどありませんが、月では大気がないため、宇宙線がたくさん飛び込んできます。
今のところ、宇宙線が体に悪い影響を及ぼしたという報告はありません。しかし、宇宙線が人間の体の中に入ると、ちょうど放射線を浴びたような形になり、遺伝子などに悪い影響を与えることが心配されます。
Q : 月にいると宇宙線がたくさん降ってきそうですが、どのくらいの量になるのでしょうか?
A : 宇宙線というのは、宇宙空間や太陽から降ってくる、高いエネルギーを持った粒子(陽子やヘリウムの原子核など)です。
地球では、宇宙線は地球の磁場や大気に遮られるため、地上まで届くことはほとんどありませんが、月では大気がないため、宇宙線がたくさん飛び込んできます。
今のところ、宇宙線が体に悪い影響を及ぼしたという報告はありません。しかし、宇宙線が人間の体の中に入ると、ちょうど放射線を浴びたような形になり、遺伝子などに悪い影響を与えることが心配されます。
そのため、宇宙船が月の周りでどのくらいの量飛んでいるかを調べることは、将来、人間が長期にわたって月の表面で生活するために欠かせないデータです。
宇宙線など、いわゆる放射線が人間に与える影響を表わす単位として、Sv(シーベルト)というものがあります。これは、放射線がどのくらい人間に吸収されるかを、放射線の種類ごとに表わした上で、それを合計したものと考えて下さい。
まず、日常生活を送る上でどのくらいの放射線を浴びているかをみてみることにします。
地上で受ける放射線 0.35mSv/年
岩石から受ける放射線 0.40mSv/年
食物から受ける放射線 0.35mSv/年
空気中のラドンなどから 1.3mSv/年
(mSvはミリシーベルト。1000mSv=1Sv)
では、宇宙における平均的な放射線の量ですが、
地球周辺の軌道 45~360mSv/年
(スペースシャトルが飛ぶような高さ=300キロくらい)
月 100~500mSv/年
火星 70~300mSv/年
月の表面で1年間に受ける宇宙線(放射線)の量は、地上の300~1400倍にも達することがわかります。
こう聞くとたいへん恐ろしいように感じますが、NASAが定めている安全性のガイドラインでは、一生に浴びる放射線の量が4Sv (4000mSv)を超えないようにすることになっています。これを単純に当てはめますと、人生を80年とすれば、1年間に50mSv以上の放射線を浴びないようにすれば大丈夫ということになります。
>福島って年間100ミリシーベルトでしたっけ・・・人生40年か(笑)←20mSvでしたね。(外部被ばくのみ)
この量は、月面では1ヶ月~半年くらい、何も対策をせずに宇宙線(放射線)を浴び続ける場合になります。
大量の宇宙線(放射線)が人体に有害なことは間違いありませんので、何らかの対策をとる必要があります。次のような対策が考えられています。
○滞在期間を短くする
長くいればいただけ宇宙線を浴びることになりますから、滞在期間をなるべく短くするように、宇宙飛行士の滞在スケジュールを上手に組むことが必要です。
○太陽フレアの時期の飛行を避ける
太陽フレアとは、太陽活動が盛んな時期に、太陽の表面で起こる爆発現象のことです。これが起こると、大量の粒子(通常の100~10000倍)が降り注ぐことになります。時間は数分から長くても数日と短いのですが、量がものすごいため、影響が大きいことになります。
太陽活動が盛んな時期にはなるべく宇宙飛行を避け、もしそれができないようであれば、フレアが発生したらなるべく早く、宇宙線からの遮蔽が効いた部屋(あとで触れますが、月の表面なら地下深く)へ逃れるようにすることも対策になるでしょう。
○遮蔽材を使う
宇宙線(放射線)をさえぎる物質のことを、「遮蔽材」(しゃへいざい)といいます。このような物質を使えば、宇宙線から身を守ることができます。
この遮蔽材としてもっとも手軽で効果的なものは、月の砂です。月の砂を5メートルの厚さで積み重ねれば、地球の大気とほぼ同じ程度の遮蔽効果が期待できます。
ですから、月面基地などは地下に作るか、上に砂をかなりの程度盛り上げるようにすれば、宇宙線の影響をかなりの程度防ぐことができます。また、このような厚い砂の防護壁は、隕石などからも身を守る効果があります。
砂を盛り上げることができない場合には、なるべく厚くて密度が高い遮蔽材を設けることが必要です。宇宙船などでは、例えば人間がいる場所(居住区)の周りに、貨物や食料、燃料などを配置して、それを遮蔽材として使うようにすることができます。
今のところ、人間に対して宇宙線がどのような影響を与えるか、といったことについては、十分なデータがありません。また、月の周辺の宇宙線がどのくらいあるかということについても、詳しいデータはあまり得られていません。
「かぐや」では、このような月の環境を調べるための装置として、プラズマ観測機器や粒子線計測器などが搭載されました。また、ルナー・リコネサンス・オービターでは、放射線影響測定用宇宙望遠鏡という装置が搭載されています。この中には、人体の組織を模したプラスチック片が搭載されており、放射線の影響をより詳細に調べることができるようになっています。
今後、人間が長い間月面に滞在するようになるためには、宇宙線の人間への影響を詳細に調べることが必要になるでしょう。
月面の環境 (レゴリスを中心に) - JAXA 宇宙教育センター
http://edu.jaxa.jp/himawari/pdf/2_moon.pdf
私は、アポロ計画で宇宙飛行士は、月に行ったと考えている。
月へ行って帰ってくることは、当時の技術でも可能とみていた。
問題は宇宙線の対処で、上を読むとイメージしていたよりすごく弱い印象。
(宇宙飛行士は使い捨てかと思っていた。それでも行きたい人はいるだろうし)
と言うわけで、この点も完全に謎が解けたと。(フィルムも同様ね)
宇宙船に多用されている金箔はおもに遮熱用だと思われるが、宇宙線の遮蔽にも有効そうな雰囲気。
帰りの月離脱エネルギーは、空気抵抗がないので行きの1/6(重力分)ではない。(もっと少なく済むはず)
ホンダNSR500開発本には、時速300キロから最高速を1キロ上げるためには10馬力必要とある。
(前面投影面積も関係するが、その速度域で空気は液体でできた壁のようであると)
月面上を地上の空気中と仮定すると、地上は水中くらいの差があるはずで、加速で問題になるのが抗力(drag)である。
ちなみに月の石は超貴重なので、属国の学者(周回遅れ)には本物を渡さなかったということかな(笑)
東大の科学者に見られる主なお仕事は、知識の輸入&翻訳業でしょうからね。
彼らは学者の本分である知識を生み出していない。(と言うことすら理解していない可能性がある)
とは言え、アポロの映像&写真は、地上で撮影したものと差し替えられている可能性は十分あると思う。
理由は昔書きますた↓(オライオンコンスピラシー)
故に、フリーエネルギー、反重力、、常温核融合、気象&地震兵器、プラズマ兵器、クローン技術などなど
人々が思いつくようなアイデアは、裏の科学ではすでに実現されている可能性が高い。
(機密=公開されていない=技術は存在しないでは単細胞ね)
アメリカ(ユダ金裏政府)の科学技術を、過小評価しない方が良いと思う。
この部分は、ベンさんと同意見。(フリエネ=裏科学=UFO=宇宙人とつながる)
なぜ公開しないか。わざわざ最強のカードを見せて墓穴を掘る理由がないからでしょう。
(地震兵器など自然現象を偽装するためには、技術は存在しないことの方が好都合。テクノロジーの優位性は支配に直結。エネルギーは有限で、取り合いをしてもらった方が分断統治には好都合)
ただし、半導体技術とレーザー技術は、過去の科学とつながっていない印象を受けるので、
UFOのリバースエンジニアリングから、基礎技術を公開したのではと勝手に解釈してます。
(公開した方が進歩のスピードが格段に早い、というのが狙いかな。ケースによるのでしょう)
電子レンジの電磁波技術は、テスラ技術の発展形ともとれるのでグレーね。
そう言った訳で、アポロ捏造説(アメリカの科学力が無いことにして)で誰が得をするかを考えればわかりそうなものである。(イギリス人が言い出したのも理由があるかもねえ)アメリカとイギリスの喧嘩は、ロスとロックの喧嘩のようで実は仲良し。
そして、月に他の宇宙文明があったとしても何ら問題ないし驚かない。
宇宙人が居ても驚かない。あーやっぱりおったでと(笑)
この前、野良タヌキを見たときは予想外でビックリしたが・・・
逆に宇宙人から、様々なテクノロジーや地球の歴史を教えてもらいたいくらいである。
結果、地球の歴史から真実がわかり(個人的にはピラミッドとスフィンクスの謎が解け)、争いが消え、
テクノロジーの進歩から、仕事を強要されず、生活が豊かになり、病気が消え、環境汚染も消え、欲しいものは手に入り、趣味&旅行もし放題、そうなると自動的にユダ金も消えると。
誰からもコントロールされない自由とは、そういうものである。
(宇宙人が手取り足取り教えてくれるかどうかは不明。アイデアはもらえるかもね)
オライオン・コンスピラシー UFOと陰謀の正体(日本語字幕版)
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10228559163.html
オライオン・コンスピラシー (PHOTOS)
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10228612479.html
月は人工の物体である
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10284893689.html
『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10357033390.html
モツ(=世界の主⼈たち)の侵略!(200-300 ⼈に よる地球⽀配)
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-11472299490.html
ディスクロージャー・プロジェクト映画『シリウス』が公開されました!地球人だけではないかもよ?
http://blog.goo.ne.jp/yamato528/e/4765dc8a92a56a57e54f85ef9db077cc
(リンクされていたので返しておこう)
下記リンク記事と見解の異なる部分もあるが、おおまかな主張は同じ。
分析データは非常に参考になる。
反対意見を含め、いろいろな資料に目を通すことが重要なのでしょうね。
アポロ捏造説のウソ
http://std2g.web.fc2.com/apollo/apo-index.html
いわゆるアポロ捏造説(1969年のアメリカによる人類月着陸はウソで、月面映像はスタジオセットで作られた等と主張する俗説)。
最初はよくある都市伝説の類と思い、何気なくブログに書いたのだが、その後調べてみると、想像以上の大ネタだということが分かった。
筆者はNASAの関係者でも何でもないので「証拠を見せろ」と言われても、何も見せることはできない。しかしいわゆる否定派の主張が、いかにいいかげんな根拠に基づいて書かれているかだけはよく分かる。
アポロ計画について、NASAが情報&資料をそのまま公開していると考えるのは油断し過ぎでしょう(笑)
無意味なアポロ捏造説の肯定否定議論にエネルギーを割くより、NASAの資料から真実を探し出すことに労力を費やしたほうが有意義と考える、今日この頃であった。
下の映像は、NASAからのリークらしいが・・・
New images from the NASA orbiter and more top secret footage! Update: Watch the new extended version here: http://www.youtube.com/watch?v=jrf_vjqa1G4
http://viralquickies.blogspot.jp/
http://www.youtube.com/user/ViralQuickiesVideos
New! NASA UFO - Leaked Moon images and video!
http://www.youtube.com/watch?v=GiIoBpIDogw
NASA Secret UFO Tapes: Compilation of Captured UFO Footage!
http://www.youtube.com/watch?v=jrf_vjqa1G4
100% Proof Of Alien Civilizations Exist On The Moon - Nasa Lies Uncovered In Colour
http://www.youtube.com/watch?v=jUW7_8e-pM8
月違いだけど・・・引っ越し中でしょうか(笑)


http://www.minorbody.org/enceladus/index.html
より解りやすいサイトを見つけたので追記↓(2013/9/6)
アポロ陰謀論FAQ - ASIOS -
調査, 執筆:横山雅司. 山本弘, 寺薗淳也, 本城達也(要点をつぎはぎ引用)
http://www.asios.org/apollo.html#q26
アポロ計画の宇宙船
初の月面着陸は11号。それ以前に8号が月周回に成功。10号が着陸船の切り離しのリハーサルなど綿密な準備が行われていた。もちろん8号以前から何度となく試験飛行が繰り返されており、11号は「ぶっつけ本番」ではない。月面着陸を行ったのは11号、12号、14号、15号、16号、17号である。13号は月へ向かう途中で事故を起こし、着陸を断念した。
本来20号まで準備されていたが、世論の関心が薄らいだ事やそもそも国威発揚といういわばプライドの為だけに莫大な予算をつぎ込むことができなくなり、残された機体は博物館に飾られるなどして別の計画に流用される事となる。 (横山)
ヴァンアレン帯
ヴァン・アレン帯には強力な放射能があって、そこを通過すると人間は死亡すると陰謀論者は信じているようだ。ヴァン・アレン帯とは太陽から来た粒子が地球の磁場に捕まって地球の周りを取り巻いている物である。ヴァン・アレン帯にあるのは粒子ビームである陽子線や電子線であり、これらは透過力が非常に弱く、宇宙船の外壁で容易に遮蔽できる。陰謀論者は透過力の強いガンマ線などと混同しているようだ。
宇宙船はヴァン・アレン帯のもっとも放射線の強い場所をわずか数分で通り過ぎるため、宇宙船に乗り組んでいる宇宙飛行士のヴァンアレン帯を通過する際の被爆量は、即日死亡する致死的な被爆量の1000分の1だという。健康によくはないが、命がどうこうというレベルには程遠い。
ヴァン・アレン帯を無事通過しているのは人間だけではなく、ソ連の月探査衛星ゾンド5号にはカメ(ホルスフィールドリクガメ)や昆虫の幼虫(ミールワーム)などが積み込まれ、月を周回して無事に地球へ帰還している。ちなみにヴァン・アレン帯を発見したのはアメリカの衛星エクスプローラー1号である。都合のいい部分はアメリカの言う事を信じるようだ。(横山)
Q. サターンV型ロケットの打ち上げと比較すると、あんな小さな着陸船では月から離陸できるはずがない?
A. 計47トンもあるアポロ宇宙船を地球の引力から離脱させて、月への軌道に乗せるために作られたサターンV型ロケットと、2人の飛行士と少量のサンプルを月周回軌道まで持ち上げる月着陸船では、ペイロード(積載荷重)がまるで違うのだから、大きさも違うのは当たり前である。
また、月の引力は地球の5.9分の1、第一宇宙速度(周回軌道に乗るために必要な速度)は4.7分の1にすぎず、そのうえロケットの加速を妨害する空気抵抗も存在しない。宇宙船を引力に逆らって離陸させ、第一宇宙速度まで加速して周回軌道に乗せるには、地球の場合に比べてずっと小さな推力、少ない燃料でいいのである。
Q. 40年前に月に行けたのに、今は行けないというのはどういうことか?
A. 簡単に言えば、予算の問題である。アメリカが当時、アポロ計画に費やした予算は、250億ドルと言われている。当時は1ドル360円だから、ざっと9兆円だ。今、もう一度月に行こうとしたら、いったいいくらかかるだろうか。アポロ計画のノウハウが残っているから、開発費用などは大幅に削減できるだろう。しかし、それでもコストが何百分の一になることはありえない。
「40年前に月に行けたというのなら、もう一度行ってみせろ」という主張は、「400年前に大阪城を建てられたというのなら、もう一度建ててみせろ」と言っているのと同じだ。金と動機さえあれば、もう一度大阪城を建てることは可能だが、金と動機がないから誰もやらないのである。 (山本)
Q. ある番組の中で、元CIA副長官、アメリカ国防長官、元米国務長官らが実名でインタビューに答え、アポロ計画がでっち上げだったと暴露した?
よく読んでほしい。実は彼らはアポロ計画について何も語ってはいないのである。他の出演者やナレーターの解説の合間に、これらの言葉がはさみこまれているために、あたかもアポロ計画について語っているかのように錯覚してしまうのだ。
実は彼らのインタビューは、実際にこの番組が行なったものではない。他のドキュメンタリー番組のビデオをうまく編集したものなのである。
たとえば「私は今でもあの決定は正しいと思っています。アメリカの強さを認めさせるためにね」というラムズフェルドの発言は、湾岸戦争についてのものだそうだ。
この分析は信頼に値する。