


http://www.sun-a.com/magazine/back_number.php?mpid=11
カッコ良い33Zがあったので載せておこう。
エンジンは、ハヤブサV8をフロントミッドシップに搭載でお願いします(笑)
中谷明彦さんがベストモータリングを去った理由
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1461215124
ベスモホームページより引用
中谷明彦 より:
2011 年 4 月 27 日 11:56 PM
ベストモータリングの創刊を準備されていた初代編集長の正岡さんからお話をいただいた時に、ついに待望の媒体ができる!と胸が躍った。
それ以前に僕はカートップ誌の編集部員として筑波サーキットで市販車の比較テストをする時にレース形式で競いその行方をレポートする「CTグランプリ」なる企画を手がけていたのだけど、写真と記事だけでは伝えきれない事象がたくさんあって動画媒体でなければ事実を正確に表現できない、と考えていたからだ。
ベストモータリングでは「バトル」という名でその願いは実践され多くの真実を伝えることができた。
しかし後年、映像媒体の持つ危険因子である「編集」や脚色、脚本による「情報操作」が生まれ娯楽性は高まったと思うけど真実を正確に映し出せなくなってきていたことに大きな不満を抱いた。そんなことを僕の好きなファミレス(^^;でベスモ編集部スタッフと7時間も論じたこともあった。
僕は妥協も迎合もしないことを理念としてベスモを去った。正岡さんからは「将来レースを引退したら貴方が編集長をやればいいんだよ」と言葉をいただいていたが、そのベスモが無くなってしまうのでそれも叶わなくなってしまったね。
でもここに寄せられている読者の皆さんの言葉を見ていると、やはり動画で事実を伝えることの必要性もまた強く感じている。
こんな時代だから、バトルして動画作ってお金儲けしようなんて筋道はない。営利目的では成立しないから休刊して会社が清算されてしまうのは不可避だったろう。
「クルマが好きだから」
それだけの理由で大きな負担も苦にしない理解者を探し出すしか再生への道は無い。
ビデオやDVDには編集上カットされてしまった名場面や核心的なコメントなど埋没させてしまうのはあまりにももったいない。
結局ベスモ休刊を知らせてくれたのは田部君だけだった。最後のロケを見に行ったけど、帰りに正岡さんが「こんなベスモなら無くなって当然。毎月見てくれていた読者に申し訳なかった」と言われたのが象徴的だったね。
補足
2000年の菅生での車の評価では
中谷 : 今日寒いし雪道でも楽しいランエボでしょ?
黒沢 : シビック,そしてミディアムクラスはやっぱりS2000だな,そして文句なしのNSX
周りの笑い声
土屋 : それぞれ自分がどこのドライバーかよくわかってますね
琢弥 : じゃあ土屋さんは?
土屋 : S2000,NSX
琢弥 : 自分でホンダ2台もってるんですよね?
土屋 : ・・・(笑)
琢弥 : はい!ということでした~
全員の笑い声
このころはぶっちゃけてて楽しかったですね(笑)
どの業界も同じようです(笑)
そんな中谷さんのドラテク講座です。
中谷明彦&中谷塾オフィシャルサイト
http://www.mirage.co.jp/nakaya/
伝説の中谷シフトに至る操作の基本編
中谷明彦のマシンガンシフトをじっくり撮影。REV SPEED の記事と合わせて見ればよく解る!
REV SPEED ドラテク企画 ステアリング操作編 中谷明彦がBRZを操る!
REV SPEEDドラテク企画 中谷明彦のステアリングトレーニング!
REV SPEED ドラテク企画 シフト操作第一回 by 中谷明彦
http://www.youtube.com/watch?v=Cq_l7HNfR5s
REV SPEED 中谷明彦スーパーシフト トレーニング
http://www.youtube.com/watch?v=9aW040T3nLI
中谷明彦流 ステアリング操作実践編 by REV SPEED
http://www.youtube.com/watch?v=9EhvzLOwKAw
REV SPEEDドラテク企画 中谷明彦のステアリングトレーニング!
http://www.youtube.com/watch?v=u4UJ_57Vj4s