「戦後史の正体」(創元社)について孫崎さん(著者)が解説 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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戦後史の正体 (「戦後再発見」双書) [単行本]
孫崎 享 (著)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料

今読むべき本 『戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)』など
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-11294042073.html


2012/7/23発売の「戦後史の正体」(創元社)について著者が語ります。
http://www.sogensha.co.jp/booklist.php?act=details&ISBN_5=30051

日本の戦後史は、アメリカからの圧力を前提に考察しなければ、その本質が見えてこない。元外務省・国際情報局長という日本のインテリジェンス(諜報)部門のトップで、「日­本の外務省が生んだ唯一の国家戦略家」と呼ばれる著者が、これまでのタブーを破り、日米関係と戦後70年の真実について語る。

著者:孫崎享
1943年生まれ。1966年、東京大学法学部中退、外務省入省。
駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使をへて、2009年まで防衛大学校教授。ツイッター・アカウント(@magosaki_ukeru)は3万5000人の­フォロワーをもつ。
著書に『日米同盟の正体―迷走する安全保障』 (講談社現代新書)、『日本の国境問題―尖閣・竹島・北方領土』(ちくま新書905)、『不愉快な現実―中国の大国化、米国の戦略転換』
(講談社現代新書)など。

この本、分類は陰謀論になるらしい。
都合の悪い内容は、なんでも陰謀論にするのか(笑)
タブーに真実が隠されていたり、トンデモ科学もそうですが、だいたい逆ですね。

今まで排除されてきた、もしくは無視されてきた、愛国派(対米自立派)知識人の声が、
我々に届くようになってきた気がする、今日この頃であった。
これは良い兆し。

はたして市民は、
反原発→日本統治問題(日本病の正体/属国)→世界統治問題(ユダ金)
と、覚醒して行くでしょうか。
当ったり前の常識にしてしまえば、「覚醒する」しかないだろう(笑)

東京地検特捜部の前身は、敗戦国日本の隠匿された軍需物資をアメリカが接収する為に、
GHQが創設した隠匿物資摘発組織である。現在でも直轄の手先ですね。



http://www.youtube.com/watch?v=kwgN-lxHpAA

120724 【録画配信】 政権公約を実現する会(鳩山グループ)勉強会 講師:孫崎享氏
長さ: 84:11 Recorded on 2012/07/24

http://www.ustream.tv/recorded/24211731