ドラマチックな変化(G1b動作実験) | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫

Ghost Riponの屋形(やかた)
Ghost Riponの屋形(やかた)
Ghost Riponの屋形(やかた)
Ghost Riponの屋形(やかた)
Ghost Riponの屋形(やかた)

260回くらいから兆候があり、現在271回終了。
画像は、少し前に分解したものですが、粉状のコートが良さそうな雰囲気でした。
小さい割れは、ハヤコートを筆塗りで補修しています。
この寒い時期、少し温めた水(30~35度)を使用するとコートの乗りが綺麗になるようです。(メッキと同じ)
さらに熱いお湯を使用すると、分解効率も上昇するかもしれませんねえ。


WFC G1b-mk2 conditioning dramatic change
G1b-mk2.
271th conditioning.
12v,0.55A = 6.6w

*set up
555timer Lawton circuit
bifilar:Solid core length 180mm wound with 0.75mm 100turn ×3
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5) l=150mm
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5) l=161mm
with stainless wire spring(sus304 1.2mm)
(little warm tap water 30-35℃)


投入エネルギー、たったの6.6ワット。
オルタネータもVICも使用してません。
コートを地道に乗せただけです。
セルの構造は、振動を活用できることが非常に大切みたい。
(積層されるコートの質にも影響が有るもよう)

泡の発生量が各パイプで揃っていないので、まだまだ増加する可能性があります。
その辺を観察しながら続けるとしよう。
この技術、レポートを再現する能力が有れば夢物語ではないですよ。


テーマ:実験のまとめ
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10428585367.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10368895283.html