本年もよろしくお願いします。
今年こそ、セルの実験を完遂させたいものです。




G1は真中のインナーが少し気になるが、他は綺麗。
なぜかは解りませんが、真中のセルパイプが一番負荷が高いようです。
WFC G1b-mk2 conditioning 12V-2.5A(155th)
*set up
555timer Lawton circuit
without bifilar now
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5) l=150mm
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5) l=161mm
(水道水で動作)
155回目(動作時間12,000分)
67回目にハヤコート補修、99回目に#600の紙やすりでコートをならしました。
140回目に、コート剥れの補修と#800の紙やすりでコートをならしました。
現在のダイヤル最大のアンペアは、3.2Aです。
(以前は、5Aのメーターを振り切り)
コートをならした影響で、大きな泡が発生するようになってもケムリ泡が消えてませんね。
全体的に若干荒れて来ているようですが、ケムリ泡が出ているのでこのまま続けます。
このまま大きな泡が増えつづければ、このセットアップでも、結構な分解効率になるかもしれない。
(ウクライナ説)
つづく。
テーマ:実験のまとめ
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10428585367.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-10368895283.html