



コートの膨れが、少々気になるところ。
G1は、そんなでもないように見える。
WFC G1b-mk2 conditioning 12V-2.5A(95th)
*set up
555timer Lawton circuit
without bifilar
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5) l=150mm
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5) l=161mm
(Tap water)
95回目。 (動作7,500分)
コート剥がれをハヤコートで補修、#600でならした(67回目)
(戻るのに15回位動作に掛かかりました)
大きな泡の発生が増えた&サイズが大きくなった印象を受ける。
アンペアダウンは、まだ発生してません。
G1も、分解効率は似たようなものです。
最近は、低アンペアでも大きな泡が発生するようになりました。
とりあえず、白いコートが乗ることで分解効率があがるのは本当のようです。
(コートのスムースさも重要なようです)
つづく。
テーマ:実験のまとめ
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ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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