
(アワ)
WFC G1b-mk2 conditioning 12V-2.0A(85th)
*set up
555timer Lawton circuit
without bifilar now
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5) l=150mm
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5) l=161mm
(Tap water)
85回目の動作。(6,750分)
ハヤコートで補修したときに#600のヤスリで削った。(67回目)
元に戻るのに、約15回の動作が必要だったようです。
大きな泡の連続発生が見られます。
上昇速度が速い印象。
コートのスムースさが、分解効率には、非常に重要な要素であることが解りました。
動作毎の水交換も重要なようです。
白くすじのように見えるのが大きな泡です。(たくさん発生してます)
煙とツブツブ泡も出てます。
ハヤコート補修の影響も無いようです。
小さい方が、泡を確認しやすいかテスト。(お好きな方でどうぞ)
レポート通りに推移しているので、このまま続けましょう。
とりあえず、アンペアダウンが起こるまでコートを乗せる予定。
つづく。
テーマ:実験のまとめ
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ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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