



コートが、すごく良い感じに乗ってます。
駄目な例(比較用:動作アンペアが高いとこうなります)
比べると粗さと密着の甘さがわかりますね。

G1もコートの乗り方は同じ。
水のマメな交換と、バイファイラーなしが良いのかもしれない。


水切りを考えて、逆さで乾かしてみたりしているが、効果有るかは不明。
最近、スノコにカビが発生してきますた。
G1b-mk2 alternator conditioning 12V-0.1A(24th)
*コンディショニング方法
0.1A(with alternator) 動作10分 休憩15分
1セット : 動作時間合計で80分
次のセットは、1時間以上休憩後
0.1Aはパルスジェネレータの出力で、オルタネータ分は別。
*set up
6A6(600V-6A)diode ×6
setup is Dave Lawton’s pipe arrangement and alternator arrangement.
555timer Lawton circuit
alternator V-belt pulley : 62.5mm
motor(1,740rpm) : V-belt pulley : 165mm
about 4,600rpm
without bifilar
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5) l=150mm
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5) l=161mm
(動作は水道水)
24回目 (動作時間1960分)
0.1Aなので地味ですが・・・
煙泡がツブツブ泡に変化して、大きな泡がたまに発生します。
以前と同じような変化です。
こちらの方が、G1より若干コートの乗るペースが早い感じです。
オルタネータの負荷を調べてみる
計測方法が良くわからないので、とりあえず手で回してみた。
ブレーキのかかり具合で、わかると思う。
12V-0.5A → OFF → 12V-1.3A→ 12V-0.2A → OFF
オルタネータは、軽自動車用(ワゴンR) 12V-50Aの容量です。
(回転方向は、どちらでも変わらないようです)
0.5A以下なら、それほど負荷はない印象です。(オルタネータのサイズにもよるだろうが)
つづく。
テーマ:実験のまとめ
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ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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