

トミ・マキネン(Tommi Mäkinen, 1964年6月26日 - )は、フィンランド出身の元ラリードライバー。
1995年からは三菱自動車のモータースポーツ部門三菱ラリーアートチームの一員となりWRCで
ランサーエボリューションを駆り4年連続ドライバーズチャンピオンに輝いた。
2003年限りでラリードライバーを引退し、現在は2004年から始めた故郷のフィンランドで、
スバルのグループNラリーカーを輸入・製作・販売・開発などを行う「トミ・マキネンレーシング」という
事業を行っている。
日本国内では「トンミ・マキネン」「トミー・マキネン」と表記される場合があるが、
一般には「トミ・マキネン」と表記される。
(Wikipedia)
[動画の解説]
ワールドチャンピオンを獲得すること、じつに4回を誇る、グレートドライバー「トミ・マキネン」。
文字通り「峠の世界チャンプ」が、ついにHV峠最強伝説に乗り込んできた!
迎え撃つのは土屋、織戸、谷口の「峠の走り屋」日本代表。
峠のF1と称されるWRCマシンの驚愕の走りは絶対必見!
トミ・マキネン WRCインプレッサ[土屋圭一が同乗](Tommi Mäkinen)
http://www.youtube.com/watch?v=zC1_apg2SrY