2010東京モーターサイクルショー#2 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

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 Ghost Riponの屋形(やかた)

 Ghost Riponの屋形(やかた) Ghost Riponの屋形(やかた)

 Ghost Riponの屋形(やかた)  Ghost Riponの屋形(やかた)

巷で話題の、ミシュラン パワーピュア!
ミシュランの方に聞いた話を少々。
位置付けは、PP2CTの後継。
ライフは、PP2CT&PPより上。
グリップは、P-ONEとPP2CTの間で、P-ONEに近い。
溝が端(エッジ)まで行っていないので、フルバンク時のタワミが少ないそうです。
コンパウンドは、新設計らしい。(自信ありだそうです)
重量は、PP2CTより軽い。
値段は、1本あたり1000円から1500円くらい高くなるそうです。(たぶんPP2CT比)

触ってみたけど、グリップするかはよく解らないな(笑)
パターンは、リリースの資料ではイマイチだっったが、実物はいい感じでした。
溝が深いから、結構使える予感。
右下の画像には、爪の跡が一杯。みな考えることは同じらしい(笑)

 Ghost Riponの屋形(やかた)

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 Ghost Riponの屋形(やかた)  Ghost Riponの屋形(やかた)

ZETAのレバーは、デザインGOOD、加工が凝っている割には手ごろ価格で良いと思ってます。
ZETAの製品全般に言えることですが、作り込みの割に価格設定が安いと思います。
同じ値段で、黒もあればよいと思うな。
ヨシムラのマシンは、いろいろな所に手が加わっていて、”部品はそのまま付けない”を地で行ってますね。


 Ghost Riponの屋形(やかた)  Ghost Riponの屋形(やかた)

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スイッチは、上がDUCATIハイパーモタードで、下がGSX-R1000。
上は、キルスイッチをOFFにすると、セルボタンが隠れる構造。面白い。
下は、左スイッチのHi/Lo切り替えスイッチの、PASS周辺を押すとパッシングになる。(右はおまけ)


 Ghost Riponの屋形(やかた) 

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GUZZIのコンセプトモデル。
いろいろ面白い部品満載で良かった。
タイヤのパターンも面白い。切ったのかなあ?


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左:TESI3Dの網取り付け状態。 中:KTMの電動バイク。120万くらいだそうです。 右:KTMのチビ・クラッチマスター

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左:ノジマのウネッタ集合部。 中:ZX10R、ネコだな。 右:湯のみの金額がわかりました。

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左:CB1100 中:リゾマのウインカー。 右:クシタニのグローブ(安い方)は、柔らかくて良い感じ。

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ガレージにあると、雰囲気がでるかも。

お疲れ様でした。
おしまい。