


(G2を分解しました)
コート剥がれの範囲が減っているので、泡の抜け対策が効をそうしていることがわかると思う。
だいぶ解ってきました。
経過報告(やり直しG1メモ)
経過報告(やり直しG1メモ)
1~3回目 : ガス少なめ。アウターパイプに泡が多い。
4~5回目 : 低アンペアで依然ガス少なめ。3.0Aで効率が上がったようだ。
6回~10回目 : 変化無し。低アンペアは少々。
11~12回目 : 1.0Aの効率が気持ち上がったような印象。
13回目~16回目 : 3.0Aの効率が上がったようだ。(とてもパワフル)
17回目~21回目 : 1.5Aがパワフルになる。
22回目 : 1.0Aがパワーアップ。
23回目~29回目 : あまり変化なし。
-----容器を変更----
30回目 : 3.0Aがパワーアップ。(水位が上がってそう見えているかは不明)
経過報告(G2type-Bメモ)
動作時間とアンペアを調査中。
容器を変更しました。
新しい方が深さ30cmと、以前使用していたものより深く泡の状態が目視で確認しやすいと
思います。それと、容器の色も重要で、水の汚れを確認するには黒以外が良いと思う。
明るい色がお勧めです。
12V-1A&3A conditioning
12V-1A → 12V-3A(水道水)
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5)
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5)
12V-1A(0~2:30) 12V-3A(2:30~)
1Aも少し増えたかもしれない。
劇的には増えていないと思います。
傾向として、少し大きな泡が出はじめたので、今後は泡が大きくなるのかもしれない。
以上。
テーマ:実験のまとめ
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ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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