
(G2:コートの乗りが早いような)
経過報告(やり直しG1メモ)
1~3回目 : ガス少なめ。アウターパイプに泡が多い。
4回目 : 低アンペアで依然ガス少なめ。3Aで効率が上がったようだ。
経過報告(G2メモ)
1~5回目 : そこそこの効率で変化なし。
6~7回目 : 白いカスが浮くようになる。(ステンかアルミが溶けているのか不明)
G2を動かしていた容器(ゴミ箱)
水にコートが溶け出しているのは確かなようです。
しかも、相当多い印象を受ける。
ちなみに、このゴミ箱に水満タンで7リットル入ります。

気づいた点、G1とG2を比較すると、G1の方が出てくる泡の粒が大きいようだ。
12V-3A G1 vs G2 conditioning
G1 (マイヤー仕様のセル)左側
4回目 conditioning(振り出しに戻ったので)
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5)
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5)
G2 (generation2)右側
7回目 conditioning
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5)
INNER:A6063-T5(aluminum alloy without alumite)-15mm(t1.5)
G1の3Aは、G2に迫ってきた印象。
低アンペアでは、G2の圧勝。(動画なし)
気になる点は直したので、あとはジックリ動かし続ければ良いでしょう。
これで行けると思う。
つづく。
テーマ:実験のまとめ
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ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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