コンディショニング10(動作実験) | Ghost Riponの屋形(やかた)

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(こちらに戻します。画像は使い回し)

経過報告(メモ)
1~4回目 : ガス少なめ。水の黄ばみもほとんどない。
5回目 : 高いアンペアで、ガスが出だす。水に黄ばみが出だす。
9回目 : 2.5A以上から、小さい泡がでるようになる。
12回目 : 1.0Aでも、小さい泡がよくでるようになる。
14回目 : 0.5Aでも、小さい泡がでるようになる。1.0Aでガス増加。1.5Aで煙のような泡が出だす。
15回目 : アウターパイプの泡が少し減少したかもしれない。
16回目 : 1.0Aで煙のような泡がでるようになる。
17回目 : 変化がないような。
18回目 : 1.0Aで分解量が増えたような。
19回目 : 変化がないような。
20回目 : 0.5Aで煙のような泡がでるようになる。
21回目 : 2.0Aと15回目の3.0Aが同じ分解効率な印象。
22回目 : 1.5Aが煙のような泡がメインになった。(小さい泡が減る)
23回目 : 0.5Aで大きな泡もでる。(泡がパイプから直接水面へ)
24回目 : 1.0Aで分解量が増えたような。
25回目 : 1.0Aで煙のガスがたくさんでるようになる。
--セル組立て--
28回目 : ブラウンマック発生→以後(B)と表記する。
29回目 : (B)変化がないような。
30回目 : (B)1.0A~FETがほんのり加熱。バイファイイラーは冷たいまま。
31回目 : (B)ブラウンマックの量が増えたような。
32~34回目 : (B)特に変化無し。周波数によってFETが発熱するようだ(ほんのり)
35回目 : (B)1.0Aで大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。
36回目 : (B)0.5Aでも大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。
37~40回目 : (B)変化がないように見えるが、ガスは徐々に増えている印象。FETが1.0A、1.5A、2.0Aで発熱。
41~44回目 : (B)大きい泡が出るようになったが、コートの剥がれが多い。ガスの量は減っていない印象。
--セル分解戻す--
45回目 : 小さい泡が減って大きい泡が多い。アウターの泡が減ったような。コートの剥がれが多い。

大きい泡>泡>小さい泡>煙のような泡 (現れる泡のサイズ)

コートの剥がれが止まらない。
スゴロクで言うと1回休みか、10マス戻るか・・・ そんな状態の模様です。
とりあえず剥がれる分は無視して、続けるしかなさそうです。
来る者は拒まず、去る者は追わず(笑)
やり直しになった感は否めない。


12V-3A 44回目
コンディショニング中ですが、ガスの発生量はこんな感じです。
ガスは出ていますが、量は、まだまだ。
(セルの気密が甘いので、少し漏れているかも)


12V-1A 45回目


大きい泡が以前より増えて、小さい泡が減った。
コートが厚くなると大きい泡が出るようになり、コートが全体に乗ると小さい泡(煙の泡)がでる。
ような気がします。(現在は、コートの乗っているところはそこそこ厚いが、全体には乗っていない状態)
コートのはがれている部分があるので、少し続ければ、小さい泡は戻ると予想。

コンディショニングは、最低100時間動作が必要らしいので、まあその間に直るでしょう。
まだ半分くらいですね。
動かしまくろう。


テーマ:実験のまとめ
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ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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