日本の裏の顔 1・2・3 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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面白いのを見つけたので貼っておきます。


~コピペ始~

日本の裏の顔1

若いころは、一匹狼の武闘派任侠で 
「極東の暴れん坊」の異名を持つ。
過去に 壊滅的な打撃を受けた、英吉利一家や阿蘭陀組は、
未だに視線すら合わせられない。
斬った貼ったの稼業に嫌気がさし、
現在は 経済ヤクザとして昔を凌ぐ勢力を持つ。
堅気の国家には手を出さないが、必要以上に低姿勢なため
過去を知らない新興勢力に見くびられて 無用のトラブルを抱え込むことがある。
数年前も 「肩が触れた」と因縁をつけてきた、禿鷹連合を隠し持っていた日銀砲で
1ヶ月にわたって、死体の原型を留めぬほど滅多刺しし、暗黒街を震え上がらせた。
下朝鮮という淫売を、新型麻薬「高性能精密部品」漬けにして貢がせているが 
廃人同様の中毒となっているため、もっと素直で稼ぎの良い、
若い美人の愛人を探している最中である。



日本の裏の顔2

ひと昔前は、「日本海の狂犬」の通り名で 極道社会を席巻した過去を持つ。
当時3大広域暴力団の、大清組、露西亜連合、英吉利一家を海戦で
撫で斬りにし、勢力図を大きく塗り替えた。
あまりの完勝ぶりに負け組みは、一生のトラウマとなり記憶が定かでない。
また、当人も強面イメージを隠すため敢えてその事に触れないため、
”無かった事”になっているのが 実情である。
タマの取り合いなど怖くも無いが、堅気の衆を巻き込んで怪我をさせては気の毒、
と現在は経済侵略のソフト路線を標榜している。
「お客さんに喜ばれながら儲けさせていただく」をモットーに、
至れり尽くせりのサービスは全世界で好評である。
しかし、その実態は、「与えて取る」 「見せびらかせて取る」 という
悪魔のシノギであり、自分がお客様だと思っていたカモは、
いつの間にか身包み剥がされて路上に放置される末路となる。
その正体に気づいた者も、既に戦略兵器 「致死性HENTAI_MANGA & ANIME神経ガス」の
散布により、クレンジング済みである。
生まれながら修羅街道を歩いてきたため、無意識に凶悪な出入りの道具を揃えてしまう。
数年前、新興愚連隊の禿鷹連合を滅多刺しした日銀砲は、今は封印され
組事務所の応接間の壁で、無言の圧力を放っている。
しかし、背広の内側に潜ませた”抜けば最悪の凶荒が三つ起こり一つの国家を破滅させる”と
恐れられる妖刀「郵貯丸」や、
夜な夜な持ち主の金庫から勝手抜け出し無差別に災いを振りまく「クラスター鬼女爆弾」など
物騒な得物には、事欠かない。
旧知の印度商会や舎弟の台湾興行とともに、亜細亜の海を美味しく料理する
ドでかい野望を算段中である。



日本の裏の顔3

100年ほど前に突如としてこの世界に出現した人外の妖である。
当時の3大帝国であった 清・露・英を単騎で瞬く間に粉砕したことから、
「帝国殺しの狂戦士」と呼ばれ恐れられた。
過去、幾人もの勇者や賢者が、「聖剣・原爆投下」 「禁呪・オイルショック」
「大宝玉・円高」を携えて、その黒い影に立ち向かった。
しかし、斃されても封じ込められても、その度にいつの間にか更に力を増して
暴れ出すため、「不死のJAP」の別称で伝説化した存在となっている。
近年では、その邪悪な本性を見せることは稀となったが、一見無害な姿に化けて
深く静かに魔の手を広げている。
曰く、
「安くて高性能な精密部品」
「戦争を放棄した平和憲法第九条」
「美味しくてヘルシーでリーズナブルな和食」
「タダのような利子でいくらでも貸し出される大金」
「国籍不明の美少女、ロボット、モンスターが出てくるHENTAI ANIME & MANGA」
これら全てが人間を堕落させるための魔道器であり、既に大半の国の民が
魂を売り渡して下僕に成り果てている。
最終の目的は、「あらゆる人間が日本の与える物を、享受し・消費し・崇拝する」ことにより、
誰にも気づかれずに、全世界の征服を成し遂げることである。
僅かに残った光の勢力である、特定亜細亜3国連合が長く絶望的な抵抗を続けているが、
インターネット上で密売されている悪性合成ドラッグ ”COOL JAPAN”が、
国内で猛威を振るっており、もはや闇の力の前に敗北する寸前である。

~コピペ終~