船舶・航空機・鉄道車両・二輪車等の輸送機器、
その他機械装置を製造する日本の企業である。
現代においては、三菱重工業、IHI(旧石川島播磨重工業)と共に、
日本の重工業における主要企業の一つである。
(Wikipedia)
カワサキモータースジャパンは、兵庫県明石市。
だから関西に強いわけだなw
目玉は、ZRX1200 DAEGかなあ・・・
テールがLEDになっていたり、色々と変わっているようだけど
正直、少しゴージャスになったかな?程度で、見た目は、それ程変化していない印象です。
結局、乗ってみないとわからないでしょうね。
当時、CB1000とXJR1200とZRX1100を乗り比べたときは、
ZRXが、一番軽く小さく感じた記憶があります。
ニンジャ250は、セカンドに良さそう。
高速に乗れるしね。
そうそう、高速で思い出したけど、ETCの機器が、売り切れみたいですね。
それにしても、日本て国は、わざと効率が悪くて金の掛かるシステムを採用してますよね(爆)






ハーレーダビッドソン
(Harley-Davidson、NYSE:HOG) は、
ウィスコンシン州ミルウォーキー市に本部を置くアメリカ合衆国の
オートバイ製造会社である。
通称ハーレー。
日本での公式名は「ハーレーダビッドソン」だが、
実際の発音は「ハーリー=デイヴィッセン」に近い。
スポーツスター XR1200は欧州市場の要望により製作された最新スポーツモデル。
(Wikipedia)
XR1200に興味があったので、見て跨って来ました。
まず、デザインですが、ハーレーらしからぬカッコ良さw
ポジションは、上体が直立するので、相当楽です。
シートも低いので、女の子でも違和感なく乗れますよ。
色は、やっぱりオレンジが良いね。





ビューエル (Buell) は、
アメリカ合衆国で生産されているオートバイのブランドである。
1983年、当時ハーレーダビッドソンのエンジニアだった
エリック・ビューエルが設立した。
XBシリーズに移行してからは、
250ccクラス並の極端なショートホイールベースが、更なる特徴となった。
また、メインフレームがフュ―エルイン・アルミツインチューブフレーム
(ステム後方のメインフレーム上部に給油口が有り、左側フレームの内部が燃料タンクになっている)に
なり更なる高剛性化とマスの集中化が行われ、
極端に立ったキャスター角や、ホイールリムマウントの大径シングルディスクブレーキを
採用するなど、少しの入力で挙動が大きく変わるという特徴はあるものの、
日本製スーパースポーツにひけをとらない運動性能を誇る。
また、通常燃料タンクがあるべき位置にエアクリーナボックスを配置した
ダウンドラフト型フュ―エルインジェクションシステムを採用し、
スイングアーム左側内部にオイルタンクを装備している。
(Wikipedia)
フレームとスイングアームを、燃料タンク、オイルタンクとして利用しているメーカー。
発想が合理的ですね。
Z1000RのS1は、スイングアームのピポット部分がオイルキャチタンクになってましたね。
Buell Japan Site
http://www.buell.jp/
下の青いマシンは、スケルトン外装のモデルです。
わが道を突き進むメーカーですねw
実は、ドゥカ買うときに迷ったメーカーだったりします。
今ならKTMかなあ・・・ 買い足そう(問題解決w)
白いビューエルと、ヤマハR1のライトが似てるよ。




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