最終回、2点リードだったけれど、カミネロ&澤村が3点取られてサヨナラ負けしたみたいですね。

 

負け犬球団らしいです。

 

もはや悔しいという気持ちすら湧かぬ。

やっぱりね。当たり前だよねって感じ。

 

昨日までの広島戦で、このチームは闘志無き負け犬集団だってことが分かってしまいました。

首脳陣が史上最低級の無能だからなのか、選手にも覇気が伝わってこない。

広島に負けて悔しい気持ちが見られない。

まるで広島の忠犬でいることに心地よさを感じているみたいだった。

 

こんな負け犬どもの試合なんぞ、もはや見る価値なし。

 

このブログでは、しばらくはテキストの結果だけを見て、試合内容をイメージして感想書きます。

 

しかし巨人ファンはやさしい。

報知のツイッターみると、怒りのリプライがすでに100件以上も送られている。

怒るってことは、悔しいと思っているということ。

それだけ巨人の負けに深い悲しみを持っているということ。

こんなにたくさんのファンが、巨人の負けを悔しがっている。

 

やさしいなあ。

まだこんなチームをわが身になって応援できるとは。

本当にやさしい。

 

この負け犬たちには悔しいという感情は無く、淡々と事務作業をこなしているだけとしか思えないんですが・・・。

監督は間違いなくファンに対して申し訳ないとかそういう気持ちはカケラも持ち合わせていないでしょう。

でなきゃ、こんな醜態をいつまでも晒し続けないって。

熱心なファンをここまで愚弄できるのもある意味凄い!

 

優勝が無くなった(=チームに広島に勝つ意思が無い)以上、いくら負けようがどうでもいい。

2018年、どこまで負けるのか、どこまで堕ちるのか、楽しみに見させてもらいます。

 

 

【追記】

神宮のヤクルトと阪神の試合見ていました。

最後の最後までどちらが勝つか分からない、素晴らしい好ゲームでした。

ヤクルトの選手も、阪神の選手も、みんないい顔して野球やってるなあ。

野球って、本来は楽しいものなんだよなあ。

ああ、なんか猛烈に悲しくなってきた・・・。