透析をされているお友達が
交通事故で御逝去されました
病気になると
色んな面で
後ろ向きになりがちですが
もあなさんもお友達も
病気だから 〇〇だからと思わずに
前向きに過ごされていました
お友達の突然の旅立ちは
悲しいですが悲しみを乗り越えて
お友達の前向きな生き方を
大切に もあなさんは
過ごされようと決意されてます
叔母が一番好きな森山良子さんの歌です
森山良子さんの歌 「ふれあい」です
橋田壽賀子さんの小説をドラマ化
TBS系花王愛の劇場 26作目
「母の鈴」主題歌 1975年(昭和50年)放送
緑内障で失明した主婦と家族の絆を
描いた感動作です
ふれあい
作詞 山上路夫 作曲 春田正明
歌 森山良子
なぜに二人ここにいるの
こんな広い世界の中
めぐり逢って愛し合い 二人は生きている
悲しみは絶え間なく いつの日も来るけれど
この愛がある限り 生きてゆかれるの
愛は目には見えないけど
それは強く生きているの
ふれる肩の暖かさ 二人は生きている
時は今 音もなく過ぎ去ってゆくけれど
この愛は明日へと橋を架けるのよ
愛は目には見えないけど
それは強く生きているの
つなぐ腕の暖かさ 二人は生きている
お友達の方
心より御冥福をお祈り申し上げます
もあなさんを見守っていて下さいね
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