「人が倒れているのに
ほったらかしにするのか」を
リブログさせて頂きました

駅の線路に落ちて倒れている人がいて
気づきながら誰も助けない
駅のスタッフに知らせもしない
そんな時に伊賀崎峻さん(当時22歳)は
いつ電車が向かってくるか
わからない状態の中で
線路に倒れている人を助けました
連絡をする人はいても
危険な線路にまで入り
助ける人は なかなかいないと思います
しかし 人のために助けようとする
気持ち 行動は大切で必要です

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