※さっくんから写真は拝借。
先週末、D画PJチームの達成会にいってきました。
Qの設定目標を、なんと1.5ヶ月で
スピード達成!!
個人も、チームの指標もオール達成とは
なんともすばらしい!!
いやーひさびさのみ過ぎて、途中から
記憶がない。。。。
OVER33、社内最年長PJです。
今回のPJでの、
勝ちパターンのPOINTを
ふりかえっると。
1、キックオフの重要性
初日におそらく2時間ぐらい、
このPJの意味や位置づけ
会社としてもチームとしても、個人としても
チャレンジする不安だらけのPJであること
このPJでの、求める成果と成長と期待
を確認しあったこと
2、できるだけ、細かくみんなでほうれんそう
ほぼ毎日、状況や確認や共有やずれを
修正していったこと、不安や危機感を感じたことが
あったらすぐ共有してその場で解決
3、がちんこ
お互いに思ったこと、おかしいと思ったことは
その場で正直に言い合う。
※若干、他のチームからはケンカしているように
見えてビビッタかもしれないけど。
疑問をそのままにしない!!
間違いは、当事者意識でスルーしない!!
チームと目標達成にために、気になっていることは
正直に話して、言い合って解決方法や答えを
みんなでみつけて、共通認識にすること
4、初動とチャレンジ
なにせ、常に初動の動きをうるさいくらいに
数字で確認。
新しいこと、わからないことはやってからしか
どうしたらいいかの答えも出ない。
すべてがチャレンジなら、リスクをとって
柔軟に対応しながら、カバーする
5、すべては、組織成果のために
今までのキャリアや、何が得意かは
関係なく、組織成果のために、
チームみんなが、自分たちが
今やりぬかないといけないものを
求められていることを、結果と行動で
示していくこと。
PJのメンバー2人は、
最年長で、いろいろな経験があって
いろいろなことを考えてしまうかもしれないけど。
組織には確実に、今貢献している。
個人としても、チームとしても、組織での
仕事の仕方についても、明らかに戦力!
システムエンジニアでも、
プロデューサーでも
新規営業の営業マンよりも毎日
お客様に電話をひたすら掛けまくった
ここからは、ひたすら編集と撮影
また、またく畑違いかもしれない。
私もこのPJでの、協力している
仕事内容は、今までの仕事と違いすぎて
「?」に近い(笑)。
※面白い経験できていますが。
でも、やるからには、本気。
メンバーのC葉さんと一緒に
クライアントに行くと、部下として
行っている感じで、それはそれで、頼もしい。
T見沢さんのあいかわらずの
コミットメントは脱帽もの
でも、この取り組みが
明らかな会社の強みになり
個人としても武器になる。
結果的に、学ぶこと、
手に入れる経験や情報は
何よりも価値がある。
3月まで、
社内にも、社外にも
ぼくらの本気を見せつけ続けよう!!
※T見沢さんには、
残り11営業日分として
11本のレッドブルをプレゼントしました。
11本以外に、必要になりませんように。。。。