こんにちは!
ひさしぶりの更新になりました
学校の私大・国公立二次試験の
直前講座と
予備校の3学期通常授業が
今月半ばに始まりまして
毎日仕事に行くようになりました
本格的に
仕事が始まったって感じです
当初は
下腹部がずず〜ん…と重くなりまして

そのたびに
顔をしかめてやり過ごし、
電車の中では
気を失ったように眠る…を
繰り返しておりました
ね〜…
とにかく
3月までの繁忙期を乗り切らねば
と電車内で
必死に眠る
でも
眠って起きると少し
痛みが軽減していたり
するんですよね
やはり
睡眠は大事。
先月の中頃に手術をして
1ヶ月が経ちました
すると
昨日あたりから
多少無理をしても
痛みが起こることなく
軽く済む感じ。
前は
痛くなると底なしに痛い…
そういう
感覚に陥っていましたが
今は
ちゃんと
浅く終わってまた軽快になる。
確か
病院でもらった注意事項にも
『1ヶ月間は激しい運動を控え、
辛い食べ物を食べないように』
とありました![]()
これが
傷が癒えてきた、って
ことなのかな?
なので
昨日はカレーにしちゃいました![]()
体内に残っているステントは
今月末に抜去の予定です
それで
腎臓からの流れが
滞らずにいけば
めでたし。
翌週にCTで腎臓の腫れがないかを
チェックする予定です
★
今回のことで
下腹部がず〜んと
重くなってきた時に
とりあえずさっと食べたいもの、
それがスープだったのですが
こちらを購入してみました
↓
構造はいたって単純
↑本体には回転する刃がついているだけ
フタ↓
レシピも「簡単である」ということを
示すためだけにあるような本。↓
お値段は13,200円
キャンペーン?とかで
付録付き、みたいなのも
ありましたが
どうせ
使わなくなるから本体だけでい〜や
と思い注文したら
付録付きだと
2月上旬なのに
単品で頼んだら2、3日後に到着。笑
お粥なども作れるそうなので
闘病中のお供に
良いかと思いました
野菜だけ食べたいけど
サラダだけでは
限界、とかね。
さらに
最近のお買い物としては
はい。
The RowのMargauxそっくりさんです
果たしてこの形のバッグは
使いやすいものなのか
知りたかったのです
結果、
異様に使いやすいことが
わかりました
開口部は大きくて
ガバガバものが入ります←言い方…
持ち手は細めで
肩にかけた時に
落ちてきにくい…
この一つ前の通勤カバンは
太めのベルトだったのですが
しょっちゅうずり落ちていました
マチの幅は大きいですが
身体には馴染みます
そして
本家本元もそうだと期待しますが
(いや、それ以上??)
軽いです
私のカバンは
岩が入っているんじゃないだろうか
というくらいに
重いのですが
肩がけのしやすさからか
軽く感じます
大きさはMargaux15と同じ寸法ではないかと
思われます
本家本元は
60万円以上しますが
このそっくりさん以上の
感動があるなら
(いや、あるでしょうね)
お金を貯めて買いたい、などと
思いました
以前に
伊勢丹新宿店で
The Rowをたまたま
通りかかって
店員さんに
コンセプトを伺ったことがあります
RowはSavile Rowから
取ったそうで
Rowというのは
ロンドン(イギリス全土も?)の
通りの名前についていることが
あります
例 Southampton Row
今どきの用語ですが
Quiet luxury
という概念がピッタリくるような
品質の高い材質
着心地のよいデザイン
お店には懐かしいような
昔ながらのTシャツ、セーター
靴
でも触れると
ものすごく軽くて柔らかい。
アイボリーや
深いネイビーが中心の
ガーメント。
まあ、唯一優しくないのは
お財布に、ですが笑。
その時にお店に置いてあったのは
ブラックのMargaux 17だったか。
(1、2泊の旅行に行ける大きさですね)
まあ
どうしても買いたい、という場合には
オンラインもありました
「在庫なし」も
多かったけれど
spendableなお金があるなら
買えるのだと思います
以上、
珍しくfashion blogになってしまいました笑
★
さて猫たち。
一時期は
情くん、ポム、シードの3匹の
投薬をしていました
さすがに時間がかかりますね…
私のお腹も痛かったし。
情くんとポムは
2週間お薬を飲み終わり、
情くんはお鼻がズルズルでしたが
治りました!
ポムは
口内炎がひどかったようですが
こちらも
難なくご飯を食べられるように
戻りました
あとは後発のシードの口内炎が
治れば
投薬は一旦終了。
一旦、と書いたのは
また口内炎が再発してきた時には
多めにいただいてあるお薬で
再開してください、との
ことだったからです







