なににゃいてんの??
って言って
笑顔を取り戻す
そういう瞬間の繰り返しの日々
です
特にチェスナットは
よほど心配なのか
にょ〜ん♡
にょ〜したの〜??
と部屋にいる間は
飼い主がめざめた❣️
と気づいた瞬間に目の前に現れて
女神さまのように
ほほえむ行動を繰り返しています
猫による悲しみは
猫しか癒せない
う〜ん
納得。
★
さて
そんな飼い主ですが
友人の希望もあって
毎日の夏期講習の
すきまに
「ベトナム料理に行こう」
という企画を立てていたんです
もちろん
ジェリーくんの
体調は気になっていましたが
この約束は
6月頃から入れていたので
そのころは
ジェリーくんもごはんを
普通に食べていたし
ひと月より前からの約束って
断るのも悪いかなと
思っていたのでした
まあ、ジェリーくんの命の方が
先に尽きてしまうとは
なんとも
悲しいことでしたが。
で、本当は今日の午前に
その友人と約束していました
午後は夕方から
千葉方面で仕事。
ところが
昨日
夜7時ごろに
「知り合いが3人コロナに
かかったので
勇気を持って今日は行くのを
やめます」
というメッセージが…
のうこうせっしょくしゃ
ににゃったにゃか??
いえ、
よく知っている人が
3人もコロナになった
ということだと
理解しています
あ、濃厚接触者でした、
という場合には
こちらのブログを
謝罪ののち
削除しますね?
どうなんでしょうね?
学校ではこれまで
生徒30人のうち
5、6人が
コロナに罹患しました、
って時もありましたし
1学年で
5、6人の学年担当者が
コロナになってしまって
業務ができなくなった
という理由で
学年閉鎖も
去年はあった?
いや?一昨年??
今は
コロナは
(良くないことかもしれませんが)
社会全体に置き去りにされて
「台風が二つ居座っている」
とか
「ビッグ〜が」
とか
そっちの方に
行っちゃいましたね…
また、学校、予備校は
すでにスケジュールはバンバン実施して
元の生活に戻った感を
出しまくっています
(生き残っていくために
必要なんでしょうね)
そんな中で
「知っている人がコロナに罹った」
という理由で
前日にキャンセルされる
私って
どれだけ
扱いが軽いんだろう…![]()
追及すると
心が折れるので
やめておきます![]()
ちょっと
ジェリーくん他界のことが
頭の隅に飛んでしまうほど
シラっとした
気持ちになった出来事でした
(それはある意味
ありがたい?)
さて
今日も夕方から
千葉方面に行きます
生徒さんは
とてもまじめで
素直な方々が
いらっしゃっていました
(昨日から始まった講座です)
悲しいことだけで
毎日が過ぎていくことはない、
という状況は
とてもありがたいと
思いますね
それではまた〜![]()



