現在投薬だらけ☆猫たち。 | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.


☆自己紹介☆


我が家はたくさんの猫と

予備校講師 兼 学校の講師をしている飼い主、そしてポメラニアン(1頭)を飼っている

家人の暮らす、
さいたま市の一戸建てに住む家庭です。
これまで猫たちに
気持ちの危機を

たくさん救ってもらいました。



こんにちは!
最近猫たちの様子を
あまり書いていなくて
猫ブログなのにごめんなさい、です。

そこで今の猫たちの様子を
公開。
え?別にいらない??

まあ、
お付き合いください!


ひるねしながらよむにゃ!

はい。

ちょっと写真が間に合わず

小さい頃の写真を使っています

ご承知おきください♡



まず、

未来ちゃん→年齢は8歳

この子は元から粘膜が弱くて鼻水が多かったのですが

今回の花粉の時期にひどく花粉症らしきものを

発症。

獣医さんで出していただいた

インターキャット入りの点眼薬を

1日数回さしています

単に鼻が効かないこともあって

食欲が落ちてきたかな、と

思いますが

口元に持っていってあげると

チュール総合食など

普通に食べるので

食べられないわけではないと

思います

経過観察中。



ジェリー(向かって右)→こちらも8歳かな。↓

未来ちゃんよりも3ヶ月ほど上です

一時は隣の妹アン(他界)と

同じように

腎臓を悪くしていそうな症状が

出始めていましたが

早めにおうち点滴を始めて

レオママさんのあずきカイロで温活を

してしのいでいました

好きな猫フードを色々出して

つったら(笑)しっかり食べるようになり

むしろ太ってしまいました

なので他の子以上に元気そうにしているかもしれません


フローラ→9歳

寒い日が続いた1月に

やはりジェリーと同じく

腎臓が悪そうなぐったり、がきていました

が、こちらも

ジェリーに半分使ったところで

輸液が余っていたので

点滴をして

温活をしたら

見事に復活キラキラキラキラ

現在、ジェリーと同じで

食欲満点

私が台所に立つだけで

ごはんが出てくるラブラブラブラブ

熱い期待を寄せていますニコニコタラー


最後にアルバ→6歳

この子は他のお家に

いったんもらわれてきましたが

ビミョ〜なお家だったみたいで

色々なことやお金の問題に

翻弄されて飼えなくなった?のか

我が家に返されてきました

そういう複雑な時代が良くなかったのか??

最近では

お腹が大変ゆるくなって

お尻付近も

かなり汚れていましたハートブレイク


が、直井動物病院さんに通院

院長は本来は休診日だったのですが

「もう用事が終わったから見ましょう」と

おっしゃっていただき、

見ていただいて

駆虫を勧められました

(原虫で、顕微鏡で確認)

なので現在トリコモナス、ジアルジアを

駆虫中。

当初お薬を飲んでくれないかも!

という問題がありましたが

スープ系のフードに混ぜて

完食!!

あっさり投薬が進んでいます


さらに、「洗ったほうがすぐに効果も出ますよ」との

アドバイスもあり、

噛まれるなどのハプニングは

ありましたが

洗って乾かし

本猫スッキリキラキラ


現在はお腹がすでに落ち着いてきていますラブラブ


ダメおしで実美→保護猫で母猫。

この子の家系はひょっとして

口の粘膜が

弱いのかな、と思われる

兆候が子猫たちにも

見られます


ですが、

実美も含めて

ごはんはしっかり気づき食べます

最近では実美は

お口の問題が解決!とまでは

行っていませんが

ウェットのみならず

普通に

カリカリもしっかり食べています


なので

以前よりも実美については

心配事が減りました

お薬も輸液もしていません

高いところも余裕で飛び乗る…

むしろ通院する、なんてことになったら

苦労しそうだあしあとあしあと

全く捕まらないうずまきうずまき


てなわけで

今のところ

投薬だらけなのは

主にアルバと未来ちゃん

でした〜

ちょっと「だらけ」は大げさ

だったかなニコニコタラー


でも、

年齢を経てくると

(人間もそうですが)

とたんに猫も体調不良が起こりやすいですね


まだまだ至らぬ飼い主。

でも、これまでに去っていった

猫たちへの悲しみだけでなく

そこから

たくさんの教えをもらって

猫の闘病に付き合っています

仕事をしっかり安定して行い、

お金もしっかり確保して

獣医さんにかかり

大切な子たちを守っていく日々です


どこかで旅立つ子たちも確かにいます

それはとても悲しいことですが

自分もいつかはこの世を去る。

当たり前のことであり、

できるのは

長い間健康で楽しく暮らしていくこと。

猫の幸福な表情が

とてもたくさんの幸せを

もたらします


長々とお読みいただき

ありがとうございましたスター