たくさん救ってもらいました。
こちらの猫カレンダー
我が家の猫たちが三月に
掲載されているのですが
100冊単位でしか
購入できない、という販促用の
商品だったので
頼んだはいいものの
一体もらってくれる人がいるのか??
などと不安に
なっておりました
が!
色々な方に
使っていただけそうで
とにかく
配り終わりそうです♡
ありがとうございます!
その上
「お礼に♡」なんて
沢山の身にあまるプレゼントを
もらってしまいました
とある日は
学校の卒業生さんに
お昼をご馳走になる…
(これは別日の写真ですが
選んだお料理はこちらのフムス。)
いや、どう見ても
カレンダーよりも高価だろう😅
さらに、
このような贈り物🎁
紅まどんな♡
いやいや、
どう見てもカレンダーよりも
高級すぎるだろう![]()
![]()
そして
レオママさんから
にゃんと!
あずき入り温活グッズが![]()
いやいや、
カレンダーよりも愛がこもりすぎているだろう![]()
あ、お菓子もいただきましたが
写真を撮る前にすでに
飼い主のお腹の中に
入りました![]()
![]()
そして!
まいちゃんカレンダー![]()
hibiki-nyanさまから
いただきました![]()
いやいや、
私のカレンダーよりも
特別感がありすぎだろう![]()
お二人にはお手紙もいただき、
何度も読み返したり
大切にしています![]()
レオママさんには
さらに
他の猫仲間さまに
カレンダーを届けていただき、
本当に助けていただきました
amiさんからも
心のこもったメッセージを
もらい、
感動です![]()
そりゃ
私自身も猫好きではあります
しかし
100冊のカレンダー
全部自分で使うのは無理無理![]()
生徒さんや
知り合い、友達が
「使うよ
」と
言って下さったからこそ
我が家の猫の姿も
たくさんの方に
愛でていただく機会を得られた
と思います
本当に
本当に
ありがとうございます![]()
最後に
カレンダーの中に映る
猫さまの
現在の飼い主さまからの
お写真を紹介いたします
ビアンカ、改めここちゃん。
ふっくらとして
堂々とした姿。
愛されて
育てられたことが
よく分かります
こちらが
子猫時代。
美しい子で
(まあ私はどの子でもそうですが)
お別れの時に
わんわん泣いてしまいました
でも、うちにいるより
幸せになれるんです
「絶対にこの子を飼いたいです!」という
強いご希望でした
(本当は男の子を
見に来たというのに、
見たとたんに
恋に落ちた?とでも
いうのでしょうか)
最近は
子猫を育てることが
とても
気力を持っていかれてしまうので
なかなか
ブリードをしようという
勇気を持てていません
むちゃくちゃ
可愛いのは
わかるんですけど
責任が重すぎて
毎日毎時間毎秒
仕事中も
「大丈夫だろうか、
大変なことになっていないか」
心配になるんです
生き物って
なんて尊いのだろう
カレンダー一つから
しみじみと
猫と飼い主さんを
思う瞬間です![]()








