よくわからない話★ | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.

Aug. 24th, 2022.


    

☆自己紹介☆

我が家はたくさんの猫と
予備校講師 兼 学校の講師をしている
飼い主、
そしてポメラニアン(1頭)を飼っている
家人の暮らす、
さいたま市の一戸建てに住む家庭です。
これまで猫たちに
気持ちの危機を

たくさん救ってもらいました。

こんにちは!

や〜っと久しぶりに更新した、

と思ったら

Ame限定記事で

失礼します


この1ヶ月

体調不良→軽快→またまた体調不良→また軽快…の

無限ループにはまっていたもので

ちょっと

のちの参考のために

書いておこうかな、と思いまして。


さて

21連勤中は

睡眠時間もかなり削って仕事をしていた割に

下腹部の痛みが出たのは

連勤の後半でした


これは

多分

調子に乗って夏真っ盛りの中

ランニングを

したためかも、と思いました


で、かなり痛くなって

ランニングはやめておきましたが

2、3日は体調不良を

引きずり、

学校の夏期講習10日間を

終えた後の

予備校の夏期講習の最初の期間の2日目までは

かなり痛い思いをして

やっていました


3日目に軽快したものの

夜中に都心に猫のごはんをブリーダーさんまで

取りに行って、

さらに

4日目に

早起きをして都心のクリニックで

X線の健診に行ったら

またまた

睡眠不足が響いたのか

痛くなりました不安ハッ


これが治ってきたのが

次の夏期講習の期間の

2日目?


このあとは割と安定して

体調が良かったと思います

これは

講習の時間割が

それまでのお昼の時間帯から

夜の時間帯に

移り、朝の時間が

かなりゆっくり取れるように

なったからだと思います


なので

癌治療の副反応によると思われる

下腹部の痛みは

今回は

6月の中旬から

あまり完全に治ることなく

8月の初めまで続いてしまった

ということ。


流石に

膀胱が弱ってきたというか

その近辺の

尿道やら

腎臓?も

疲弊してきたのかな?と

恐れています悲しいガーン


21連勤の時期って

最も暑かった時期なのですが

暑い戸外から

冷房の効いた店舗や学校の校舎、

または電車の中に入ると

「気持ち良い」ではなくて

ゾッとするほどの

悪寒が

体内からくるんですよね…

不思議ですが

夏服の上に

長袖を着るとか

そういう調節で事足りるものでは

ないタイプの

寒気予防


これ、

本当に身体が負けてるよな〜と

思いました


ちなみに

発熱などはなかったです

単に寒いだけ。

あとは

下腹部が痛いわけですが

それ以外に

頭痛がするとか、

倦怠感があるとか

そういうのもなし。


寒がりながらも

電車の中で

意識を失うレベルで

眠ると

少し下腹部の痛みが和らいで

動けるようになる


で、膀胱炎症状が

強く出ているので

トイレには常に行きたいが、

行くとそれはそれで

とっても痛いえーん


不思議です

今は

エアコンの風が

「あ、ちょっと寒いかな」とは

思っても

身体の中にその冷気が

直接響いてくる感じはないです

外気と

体内に

一枚壁があって

うちと外を

別個に

調節して

守っている感じ。


残尿感も

普通の人よりはあるかも知れないけれど

居た堪れないような

鋭い痛みはない


通常営業に戻っている

そんな感じ。


さて、

最後に一つ

「よくわからんよなあ」

と思ったこと。


友人とLINEで

大宮から

仙台までは1時間程度で着くから

今度行ってみよう、と

話し合っていたのです


で、そのLINEグループには

私を含めて

3人構成員がいて、

そのうちの一人が

若干精神を病んでいます


だから

そのうちの一人が

「自分は無理だ」と

いうのは

わからなくもない


しかし

もう一人の友人が

提案したのが

じゃあ

「〇〇記念にしよう」と言って

それは数年先の話なんです


しかし、

多分日帰り旅行の計画を

持ちかけて

「数年先にしよう」っていうのは

どうみても

「希望」に過ぎず

「約束」ではないですよね


精神を病んでる友達が

「数年先」に賛成した理由は

「その時の方が身体が良くなっているから」

というのですが


私たちってすでに

そのころは初老に足を突っ込んでいる気がします

年齢を経れば経るほど

体力が落ちる年回りだろうに

数年先に遠出をする方が

良いということが

私には腑におちず

これはひょっとして

遠回しのお断りなのかな、と

思っています

メンタル系友人の

口癖は

「自分は体だけは丈夫である」

なんですけどね 笑

で、私は

癌患者ですから

数年先を

そこまで現実的に捉えられるほど

自信はないです


動ける間に

行きたいところに行き、

食べられる間に

食べたいものを食べ、

満足してから

死にたいものです


(ちなみに

この3人の中で

真夏のランニングが

できるのは

多分私だけだとは思いますが〜

非メンタル系友人は

筋力が落ちまくっていて

最近は

腰痛が激しいらしい。


よく数年後になってから

遠出したい、なんて

思えるもんだな〜と

感心しています)


身体を自愛しつつも

思い立った時に

スパッと動ける気持ちの軽さは

無くしたくない

と思うのでした〜


まあ、

癌になってから

人生は有限である、が

しみじみ現実味を

持って感じられるから

そうなったのかも

知れませんね


ではまた〜スター