かい主ったらよ、ぜんっぜん
かまってくれにゃいんだぜ〜
あったまきちゃうよ〜
はい。
このところ仕事と勉強してました
愛玩動物飼養管理士の試験が
月末にあります
正直 キョロちゃんを失った悲しみは
癒えていません
無理ですね
多くの飼い主さんがそうだと思います
亡くした後は
心を引き裂いて半分以上を
持って行かれたみたいに
ズキズキ痛くて
それなのに自分の傷口をさらに
ぱっくり開けて
また血を流してみる、そんな自虐的に
なったりしますよね
さっさと忘れられる、そんな日は来ません
私は「〇〇ちゃんママ」という感覚ではなく
猫を飼っています
なんというか
心の中にほんとうに寄り添って
その子がいてくれる気がしています
全ての猫がどんな気持ちでいるか
知りたい
そんな感じがします
図々しい思い込みだと思われたら
ごめんなさい
仲間でいたい、ということなのか
いやいや、お外で暮らしている大変な思いをしている子たちには失礼ですね
少なくとも私の領域内に
入ってきた子たちには
決してこの世界の思い出で苦労した、って
感じさせたくない
そう思います
人が人を傷つけることは
日常茶飯事で行われていますが
できれば私は誰も傷つけたくない
(自分も相手から嫌なことはされたくないです)
まあ、社会ではお金がらみで
嫌なこといっぱいあるかもですね
(そういうところでは
気持ちよく働ける場所が一番です)
だから
猫はおうちにいる限り
お目目で話しかけてきたら
こちらからも話しかけて
何に興味があるのかな、とか
ごはん足りてる?とか
お水少なくなってないかな?とか
トイレ気持ちよく行けそうかな?とか
なんでもやってあげたい気持ちになります
こちら ライトくん
一番最初の頃に我が家に愛媛県からやってきた
男の子↓
何かに驚いているのではなく、こういう
お目目です。
そういう点では
サクレはライトくんの血統、という
キーちゃんはライトくんとキョロちゃん、
両方の血を継いでいます↓
にているところがあります
キョロちゃんに会いたいなぁ…





