猫ブログ、ちょっと合間が開いてしまいまして
失礼しました〜
保護子猫たちですが、
寒くなってきたせいか結構
寝ている時間帯が多い?気がします〜
それに、ピオーネちゃん
(上の写真の左上の子です)
譲渡会に参加して
里親さん希望の方にお見せするために
しばらく保護活動をなさっている
方のところに2泊ほど預けたら…
見事にミルク色の水げりになって
しまいました〜

辛いのか、嘔吐も何度かした模様…
実は我が家でも
1ヶ月齢の赤ちゃん猫が
母乳→離乳食に転換するときに
たま〜にこういう下痢になることは
あったのです
しかし、3ヶ月でこうなるって初めて…
ストレスなのかな〜
その保護活動者さんのおうち、
猫が40匹ほどいるらしい…
本当は子猫は繊細なものだと
思います
保護活動者さんに言わせれば
「色々な環境に馴染んだ方が
新しい里親さんのおうちにもすぐに慣れるから
別のお家で預かってもらう方がいいわよ」
な〜んて言っていましたが
お腹を壊してしまっては
新しい家族となってくれたおうちの方が
猫のお世話を新しく始めるにあたって
とても大変
普通の子だって最初は慣れるまで
大変なのに、いきなりお腹壊した子を
世話する、って本当に大変
それに物理的に大変ってこともあるけれど
体調を悪くしたのは自分のせいだろうか?
なんて悩み始めちゃったら
精神的にとても辛いもの。
なので、もう子猫の移動は
本当の家族さんができるまでは
不要不急なことはしたくない、と
思います
我が家ではとてもリラックスしているせいか
でっかくジャーーンプ
なんてこともしています



