かいぬしとさいたま市でくらしてる
ぼくにとっておうちは世界のどこより
すてき
だって安心だもん

昼寝しちゃお〜っと
」
はい。
Go Toキャンペーンとやらが
「東京除外」で22日から始まるそうですね
埼玉県は除外ではない?
しかし、日頃から都心で働き、
何なら埼玉県でもクラスターが
騒がれた大宮で働く私は
別に旅行に行きたくはないです
そもそもカレンダー通りの休みになることが
ない職種ですし。
それに猫さんがたくさんいて
旅行なんて日頃からしたことがないという。
でも、猫がいるから
猫の島=パラダイス島に
毎日行けるんですよ
ホホホ
すごいでしょう??
え?可哀想?
あらら
すみませんね〜
でも思うのですが
冒頭のアンバーの写真には
「幸せ」が一杯つまっています
アンバーが安心してぐっすり眠れる幸せ
それを見る私の穏やかな気持ち
病や災害が目の前にはとりあえず存在していないこと
今の世界のコロナの恐怖や
九州や西日本での大雨の災害を
目にすると
アンバーの安心はある意味において本当に
奇跡ではないかと。
自分が美味しい
と思うものを
いただき、
「この場所が本当に好きだなぁ〜」って
深い満足感を感じる穏やかさ。
学校や予備校で一生懸命に勉強をする
子たちを前に授業をする楽しさ。
「小さな幸せに入り込む」って
良い評価だけではないかもしれない
しかし、健康はとても大事。
お金も自分が本当に大切だと思うことに
使えばそれが一番お金の生きる方法。
むしろ
ちょっと残念だったのは
去年予備校からいただいた
甲府出張のお仕事が今年はきっとない、
ということ。
甲府はすごくいいところで
2週間後に家人と日帰りでまた行っちゃった
くらい。
あった
」
うん。街中から車で20〜30分走っただけで
こういう景色になった
にゃんか美味しいものはあった
」
うんうん。
ぶどうや桃、本当に美味だった
埼玉にないものがたくさんあったよ
「ふふ
ぼく、かいぬしのおててを
食べる方がいい😈
」
ぎゃ〜〜〜
…とまあ
そんなことはさておき、
駿台甲府高校の生徒さんたちは
すごく良い子達だったし、
学校もとてもきちんとしていて
良い学校らしかった。
彼らが「駿台」から夏だけやってくる
講師の先生たちを
どう思うのかはよくわからない
お世話もあるし(お茶出し、コピー、昼食を出してくれる、など)、きっと気も使うと思う。
それに、「プロ」を気取る講師も
いるかもしれない
(駿台の講師の方々は一般的には
とても良心的な方が多いと思っていますけど)
でも、私が普段勤務している学校よりも
職員の方々がみんな笑顔。
(まあ、外から来た人の前で悪い態度を
とる人はいないだろうが)
それからそれから
街で行ったレストランもものすご〜く
良心的で美味しかった
青果店の方々も親切
古いホテルに泊まったけれど
4日間の滞在で部屋は戻るといつも清潔
朝食がついていても宿泊代が
一泊4500円弱。
朝食の卵も好みの調理法で出してくれる。
ね?いいところでしょ?
なんかいい思い出ばかりだったんですよね〜〜
そういう自分が気に入ったところには
また行ってみたい
私はそういう人。
だから留学していたイギリスは
3回行ったし、エディンバラはお気に入りで
毎回行った。
きっと同じところをぐるぐると
私の動向も
猫なんだね
…とまあ
お金を使いに旅行に行く、という
Gotoキャンペーンは
私には本当に合ってないキャンペーンかなと。
新しいパソコンを買うと半額出してくれる、
とかだったらそのキャンペーン、乗るんだけどな
〜〜










