こんにちは^^
この子はウブロ
スイスの時計メーカーさんの名前を
拝借。
実は我が家にいる、ウブロラピスの
おおもとの起源になった子
初代ウブロは四国のブリーダーさんの
ところに、訳あって巣立ちました
その時にあまりに嘆き悲しんだ
私が諦めきれず
我が家のウブロの血縁猫さんたちに
産んでもらったのがウブロラピス
どちらも飼い主に従順ないい子なんです
撮っていて
心からいろいろいろいろ
愛でていたら
私の周りに次々と猫さんたちが
「我先に
」とやってきて
飼い主に顔を差し出して
「さあ、なでろ、やれなでろ」と
猫のメリーゴーラウンド状態になりました
そして彼らに約束しました
「こんな苦境に負けないから。
絶対にたくさん働いて
きみたちやポミーに一部屋ずつ
あげられる、大きなお家を建てるぞ〜
」
こういう時こそ
夢のある想像をして
マッチ売りの少女状態に。( ̄▽ ̄)
あ、しまった。
マッチ売りの少女って最後…だった。
ま、置いておいて。
ところで
安倍総理の星野源さんとのコラボ
批判がかなりあるそうですね
外出自粛したくても
政府の現金給付政策はなんだか
条件がごちゃごちゃあって
頼れないから
仕事に行って給料もらわないと!
って普通に思うし
まあ、全員一律給付でも
「仕事」ってなると行かざるを得ない
ってところもある。
でも、1ヶ月間くらいなら、
「ほぼ完全に家に篭ってください、
そういう人には全員30万円ずつ配りますよ」
っていうとアッパーマスの一部くらいまでは
じゃあそうするか、ぐらいにならないかね〜??
だって毎日の生活には
食費や光熱費、家賃がかかる
1ヶ月まるまる貯金などから
全部支払ってのんびりお家にいられるって
心境にならないと思うんだけれども。
でも、それは全部国が払っておくよ、だから
おうちにいて、って言うなら
心は平和だ。
ま、マスク2枚で
安心感を創出するのももちろん無理だ〜( ̄▽ ̄)
(そういえば、まだマスクも届かない?
気もするから、政府は何もしてくれていない
とも言う。病床の確保努力も
やっているのは地方自治体であって
政府そのものではない)
とにかく
これらの首相の行動をめぐる
造語が「アベノマスク」「アベノコラボ」
など揶揄されているそうだ
コロナにじわじわ追い詰められている
国民の心を本当に理解しようとしていない
今の政府にたぶん未来はない。
あんなに支持率があって
リーダーシップを発揮しようと思えば
できたはずの現政府
どんどん失速中だね、こりゃ。
写真で心を落ち着かせようっと。
依頼された、駿台の配信系授業も
(普通なら使う)プリントなどは
一切使用できないらしい
(生徒さんが教科書以外持っていないから)
ならば教科書一本で
きっちり50分×3コマを
まとめあげなくては
気合入れていきましょう🌷





