暖冬☆ | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.



こんにちは^^

昨日は
朝→ 学校でセンター直前講座
夕方〜夜→ 予備校


本当にセンター試験直前です
明日、明後日ですからね〜


今年の彼らは
なかなか手堅く賢い人たちではないか
と期待しています

毎年そうですが
「日本の若者はとてもいい」
そう思っています

その賢さを余すところなく
活かすためにも日本の最高学府に
すんなり入ってくれることを
期待しています



「だんとうだし、雪も❄️
ふらにゃいかにゃルンルン


そうだね、雪を好きな子供もいるけれど
混乱はごめんだよね。


「ぼくは雪❄️をみたことがにゃい、です。」

うん。
今年は降らないかな、と期待。


「たべられにゃいなら
とりあえずふらにゃくても、いい、です。


ごはんたべたので、ねむる、です。zzz」


↓こちらは飼い主に添い寝・キーちゃん


猫に囲まれていると
とても安心して眠れる…

昨日はその前の晩に
プリント作成で早朝まで
粘っていたので昼寝をしていました


私は毎日9時5時という生活は
きちんとできないタイプかな
と思います
コンスタントに同じ生活リズムを
刻める人は自制心のある方なのでしょう

私は
「一日中学校にいる必要ないんじゃない?」
と思う人。

あるいは
職場が自由な発想を促進する
「おもしろい」「美しい」「楽しい」「ワクワクする」「美味しいものがある」「美味しいコーヒーが飲める」

そういう場所だったら
1日中いてもストレスは少ないとか、
創造力があふれてきて
「こういうプリント、ウケるだろうキラキラ
といった本当に役に立つ仕事が
できる気がしますが
学校は
「水が汚い」「トイレ(特に生徒のトイレ)が汚い」「異常に寒い」「エアコンをつけていると喉が痛くなる」「雑然とゴミや紙類があふれている」「働いている人に笑顔が少ない」「いじめもあるかな」

びっくりびっくりわ〜
よくない労働環境の巣窟ですな〜


しかし私が出会う高校3年生は
優れています
よくぞこの環境で❗️
泣ける…。

だからこそ
成功して光あふれる場所に
出て行って欲しいわけです。


ちなみに駿台は
「きれい、というか美しい」「美味しいコーヒーが飲める」「お菓子もある」「半袖で過ごせる」「講師の方々の話がたいていは面白い」「職員の方々が笑顔で挨拶をしてくれる」

生徒さんもとても真面目な子が多いですね


労働環境をつくづく考える最近です🌷