おはようございます✨
なんだかんだ
フォトジェニックなリバーくんで
本日はスタート!
じっと見つめる癖と
大きなピカピカの瞳
猫らしい魅力溢れる外見。
完璧だ〜 (← かなりの親バカです😝)
他方、こちらは
固定ファンがいそうな黒猫さん
ノワールちゃんの子供が
え?似ていない?
はい、お父さん似かもしれません
昨日は
教員免許更新講習 修了試験
前半 80分
後半 120分
大変短い小論文形式で
前半 2題
後半 3題
書くのですが
ペン書きで全てのマス目が埋まってしまい
もう消して書き直すことができないくらい
ぎっしり書いてしまって
(と言ってもたかだか400字ですよ〜)
時間を余らせて提出し、退室してしまいました
(前半 30分、後半 70分余りました)
合格不合格は あるようですが
不合格になると来年度は
教員として仕事をすることはできなくなります
で、講習代金が3万円(どひー💦)ということは
これ、厳格にして不合格にすると
学校から人手が足りなくなって
大変なことになるだろうとは思うので
ほとんど書いてない、とか、
まったく質問に答えていないとか
でない限り合格するんじゃないだろうか
と考えて
「質問にも答えているし、
講習内容にもガチで触れている」と言える
内容を書いたので
書き終わったら退室することに
しました
(しかもノート、教材持ち込み可
)
(私はかつて超過酷な論文式の試験受験を
していたので、頭の中でパッとまとめて
書く、だけなら得意です
その試験は圧倒的な仕事の多さゆえか
まったく勉強不足で成就しなかった
という悲しい過去があります
辛い経験でしたが勉強して
新しいことを知る、って面白い)
教員免許更新の制度自体は
どう思うか、といえば
難しいところでしょうね
全ての科目対象で
教科すべての教授法について
クラスが開講されるのではないし
どうしても一般的、概論的に
なりがち
たしかに「新しい視点」のようなものは
得られるけれど
教科教授法は講習内容には
ならないのでそこを期待すると
得られるところはない、ということに
なってしまいます
それに、
日々の授業のやり方というのは
何かの講習できっかけはもらえても
教えるスタイルや教員の個性は
千差万別
ワンパターンを真似ても
決して現場の教室で100%機能する
方法なんてものはないと
思います
私も
教科の教え方は
駿台で毎年契約を得られるように
生徒さんが少しでも「満足」「理解できた」
という感想を得られるように
毎回考えて展開しています
駿台で初めて会う同士の生徒さんたちに
毎回 来年度の仕事をかけて
相対する方がプレッシャーの中で
カン、話術、生徒さんの表情を読み取る力など
向上するのではないかと
思います
だから教員免許更新講習は
目の前の生徒をつかめない…という
切実な悩みを持つ教員の方のニーズには
あまり合っていないと言えます
(いえ、そういう講習の授業も
あるかもしれませんが。
今回受けたものはそういう内容では
ないです)
時間が余ったので
アイスラテで休憩
何事も余裕を持って
取り組むと楽しめるし得られるものも
増える、そう思いますね❣️
お昼を食べ損ねたので
predinner的に夕方に
餃子を焼いてしまいました!
晩ごはんもそうめんを
しっかり食べている…
恐ろしい〜💦
うう
気をつけます〜🌷





