今日はまず我が家のJewels 猫さまたちの
写真でスタートしたいと
思います 😃💕
猫好きでない方からすれば
「はぁ⁉️」
ってな感じかもしれません
それほど大きな体格ではないのに
とってもつよい女子です
長毛なのに毛玉もほぼできず、
コートは常にサラサラ
生まれながらの美人という気がします
性格も一本すじの通ったキリリとした
ところがあります
お腹の中で亡くなった子を
帝王切開(と同時に避妊手術)
で排出直後 帰宅するや
すぐにカリカリを食べて母乳をあげるという
立派な母猫でしたが
生まれつき骨盤が狭いらしく
お産にはとても苦しみました
しかし、産んだ子は立派に育てた
優れたお母さんです
冒頭の子がその時の生産子
お母さんの特徴を(毛色以外は)たくさん
受け継いだ、美男子です
飼い主にだけは目を細めて
そばにやってきて甘えて鳴く…
ひたすら愛おしい子です
イレーネのお父さん キョロちゃん
同じ長毛ですが
この子のコートはと〜っても
毛玉ができやすい 柔らかい猫っ毛
でもそんなことよりどんなことより
彼の魅力は整ったお顔♡
ギャップなのが性格
天然なんです…
周りの子には馬鹿にされまいと
「んーーーーにゃっ‼️」
とか叫びながら
短い(←ヒドイ…)足でタタタタッと
追いかけていき、短い(←ヒドイ…)手で
たたこうとするのですが、届かない…( ̄∇ ̄)💦
人間には目を閉じてゴロゴロゴロと喉を鳴らしつつうっとり目を閉じて抱っこされる
良い子です
変わってこちらはピルピル
いえ、本当の名前はアマンド✨
アーモンド形のお目目がいつもこちらをじっと見つめてくる甘えん坊
FIPで亡くなった子の生まれ変わり?って
思っています
FIPの子の没後1年で
同腹の兄弟や親猫とは全く違う容姿を持って
生まれてきたからです
(父母、同腹兄弟は全て短毛
父と同腹兄弟は薄いミルクティーカラー
お母さんはサビ模様でホワイトは入っていない)
被毛のあちこちに☆のように
小さな模様が飛んでいる まるで目印のように。
お次はこちら ウブロラピス
こちらは元気 FIPで亡くなった子の
多分、我が家で一番つよい生き物です
↓こいつよりも。
ポメラニアンのポミーです
散歩も好きだがおうちも大好き
良い子です
綺麗でつよい雄猫です
体格も大きい
手足が長いのはスコティッシュの血よりも
アメショーの血ではないかと思います
おじいさんが半分アメショー
すぐあとに我が家に来てもらいました
人間の食べているものにいつも興味津々
父親は完全なアメショー
だからとてもつよい子です
この子はイツクシマ

「はぁ〜⁉️変な名前〜❗️」
いやいや、そうですよね
変わった名前です
「いつく」と呼んでいます
他の子が甘えていると「あたしも〜♡」って
やってくる
綺麗な子です
日本猫っぽいけれど
被毛がダイリュートキャリコなんです
身体能力は高めの
アメショーの血が濃い感じの子です
いつもナーサリーにいる
キーちゃん、リバーくん、チェスナット
が登場頻度が多いですが
実は1階や我が家の中の
色々な場所にのんびりと眠ったり、
ごはんを食べたりしながら
彼らは寛いでいます🌷










