こんにちは
暑いくらいの陽気のさいたま市です
なお、今日の記事はところどころ猫の写真が
挟んでありますので
飼い主のうだうだ悩んでいる部分はすっ飛ばして
お読みいただいて結構です!
ちょっと文章にしてみると
スッキリと意識の中に落ちるかと
思い、書いています
飼い主、昨日は
東岩槻の学校→柏と仕事に行き、
柏から東岩槻に戻ってきてから
深夜の首都高を車で世田谷のブリーダーさんの
お宅まで行って
猫さまがたのごはんを購入して
参りました
全て終わって
帰宅できたのは午前1時を回っていました…
疲れていましたが
最近の飼い主は
授業は息を吸って吐くがごとく
必要なことを必要なタイミングで
話せるようになってきました
なにより生徒さんの顔を見ていると
気力がアップしてきます
もちろん生徒さんによっては
あまり集中できない、という子も
いるとは思いますが
授業を進めていくうちに
彼らもだんだん理解しようとのめり込んで
くるという瞬間が訪れます
ありがたいことです
母の葬儀関係のことで
学校から「〇〇会(学校の教職員の
福利厚生関係の会みたいなのです)に
先生(私)が所属しているかどうか
確認中です」と言われました
(2017年だか2018年までは
普通に入っていたように思いますが
私が途中でやめたのかしら??
でも、年度途中で辞めるって
なんか不自然なんだけど…)
まあ、お香典を出すかどうかみたいな
算段のようです
そういうものは気持ちとか
長年勤務した労働者への
感謝?も含まれるのかな
とも思うのですが
こちらの学校はそういう組織ではない
ようですね
(なお、保護者会の関係からは
いただいてはおります
上の話は学校の運営者サイドの話ですね)
駿台は「亡くなりました」の電話をかけた
その日に学務担当者さまが
いきなり香典を持っていらっしゃいました
(こちら、互助会的制度があるわけでは
ないですが組織としてのお気持ちでしょうか
一応の決まりごとはあるようです)
昨年の経緯もあり
全体的な見地から学校勤務について
・教員免許を更新するか、しないか
・更新しても退職するか
・更新して契約交渉するか
本気で考えようと思いました
もう要らない、というのなら
それはそれでいいのです
今年の3月にも
「契約更新しない」という前提で
別の仕事を増やす必要性は
感じていたわけですから
絶対に仕事をもらわなければならない、
という焦りはもうありません
(その時の経緯はこちら→☆)
とにかく人生は一度きり
その全ての瞬間が笑顔とは言えなくとも
スッキリした気持ちで過ごせるように
自分の仕事観を
もう一度はっきりと打ち立てるべき
時だと思っています
長々と読んでいただいた方は
どうもありがとうございました!



