幼い子どもを持つように。 | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.


こんばんは

遅い更新になりました

色々と思い通りにいかないこともあり
気分が落ち込むこともありますが

とりあえず猫さんたちに囲まれて
ご飯を食べて
ソファでくつろいでいたら


キョロちゃんがしばらく寄り添って
休んでくれました

もう!思わず抱きしめてCHU💕

キョロちゃんは人間が大好き♡

なので目を細めて
さらに体重をかけて
寄り添ってくれました 😆💕


「まあげんきだせって
にゃやんでもかいけつしないこともあるにゃ」



するとそれに対抗するように
ジェリーがソファの背もたれに乗って
おててを私の肩にかけて
ナデナデの催促❣️


↑ジェリーはこの子


気づくと周り中に
猫さんたちがやってきて
ちょっとでも飼い主に触れた状態で
休もうとぎゅうぎゅう詰めに…。


スコティッシュだけがそうだ、
というわけではないですが
スコティッシュは
いつでも飼い主の目の前にいて

「ここにいるよ、好きだよ」♡

そう言ってくれてる気がします


初めて飼ったスコティッシュは
FIPでたった6ヶ月でこの世を去ったけれど
またまたこんなにスコティッシュを
飼っている理由は
猫とも思えない、寄り添う性格♡


ずーーっと幼いままの子どもを
持っているような気持ちになります

だからこそ
最初の子が残酷な病でこの世を
去っても愛惜ばかりが残り
猫を飼うならスコティッシュ❣️と
思うようになりました


野生の魅力を求める人には
合わないかもしれませんね


でも、歩けない足で身体を引きずるように
移動してきて
飼い主の腕枕で目を閉じる病の子猫を
見たら、愛おしさと悲しさとすべてが
一緒くたになって
苦しいほどの愛情が溢れてきました

あの夏の日を忘れない



リビングでくつろぎながら
「みんな大好きだよ、愛しているよ♡」
って彼らの目を見て伝えました 🌹