ぶたチェスナットにぐっさりやられる☆ | 自称猫ブログ 〜 猫23匹と英語と Genkiのブログ 〜

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スコティッシュフォールド23匹との暮らしや2大手予備校の一つと学校で英語を教えている日々を綴っています。
Cats, English, and sometimes cooking - these things I love in life. Whatever I think worthy of writing, I will write here.


こんばんは

日をまたいでしまいました
とても遅めの更新です

お休みの方がいらっしゃったら
遅い時間に失礼しました


今日(もう昨日)は
昼間が学校、夕方〜夜にかけて
予備校で津田沼まで行っていたので
帰りがとても遅くなりました

最近 高1のテキストの
読解問題の進み具合が
かな〜り 苦しめ…

どこかで挽回しないとまずいです 😥

しかし、今日 簡単めの長文を
リスニング+生徒さんと私の
代わり番こで和訳、という
形にしたら
実は生徒さんも割とスイスイ訳していく
という…。

そもそも 私が全部和訳しても仕方ない
ものなので 生徒さんが自ら訳せる部分は
やってもらうというのもありですね❣️

(ま、予備校なのに「当てる」なんて
という反応をする人もいるかとは
思うのですが、しかし 英語教育って
これからはどんどん 単に座って話を聞いている、
という代物ではなくなっていくでしょうね

学校でも 私はほぼ全文を生徒に訳して
もらっています
怪しげな和訳になった時だけ
「はい!後ろから!」とか
「with以下からきてごらん」などの
指示を出すだけです

理想としては、
英語を読んだらいきなり頭の中で
日本語の意味に変換されて
理解できた!ぐらいの速さですね

生徒さんたちに
「なんだ、ルール通りに訳したら
 何も難しいことなんかないじゃん」
と思ってもらいたいです)


                                  


さて
先ほど チェスナットが
床から飼い主の足に
ジャンプして登ろうとして
ズルッと

結果として飼い主の足に
前足2本で必死にしがみつき!

体が宙にぷら〜んとなりました


で!
飼い主の足にぐっさり
爪が刺さって「痛〜い‼️」


そこで怒った飼い主は
チェスナットのおちゅめの爪切りを実行!

チェスナットとギャースカ騒ぎながら
なんとか前足の爪のうち
8本ほど処置できました

😥はぁ〜  大変だった❗️



爪切りといえば
上の写真の銀色のビアちゃん

香港の方が今の飼い主様ですが
この子はすごく優しい

飼い主と向かい合って
前足2本分10本の爪と
後ろ足1本分くらいまでは
問題なく爪を切らせてくれるという
とっても良い子

だから私はできれば
またビアちゃんのような子に
会いたい

と思っていたら
生まれてきたのはチェスナット




いえ、いいんですよ
チェスナットはギャースカ言って
爪を切らせてくれない子ですが

とりあえず健康に生まれてきてくれた
それだけでめっけもの